2/18 まなびCafe『”発達障害”を語ろうー特別支援教室の先生と共に行う”発達障害”体験ワークショップ』申し込みフォーム
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まなびCafe
~教育について気軽に語ろう。みんなで創る、第三の学び場。~
『”発達障害”を語ろうー特別支援教室の先生と共に行う”発達障害”体験ワークショップ』
2/18(土) 14:00-17:30
@東京都新宿区西新宿6-15-1 セントラルパークタワー ラ・トゥール新宿内会議室
*丸の内線「西新宿駅」2番出口より徒歩6分
*大江戸線「都庁前駅」E4出口より徒歩5分
https://goo.gl/maps/wgXptrRCXTs

主催:一般社団法人Teacher’s Lab.
スピーカー:Tamae Adachi Saitoさん
HP http://teacherslab.strikingly.com/
Facebook https://www.facebook.com/teacherslab2/
まなびCafe HP http://manabi-cafe.strikingly.com/
Teacher’s School HP http://teachers-school.strikingly.com/
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まなびCafeは、
教育の様々なテーマについて、気軽に語る会です。

現役教員、学生、社会人、起業家、保護者など、色々な立場の人の、教育に対する様々な意見・熱い思いを話し合えるオープンな場です。

まなびCafeは、教育のさまざまなテーマについて、
現役教員、学生、社会人、保護者など、
色々な立場の人が教育に関する
さまざまな意見・熱い思いを話しあえるオープンな場です。

今回のテーマは、「”発達障害”を語ろうー特別支援教室の先生と共に行う”発達障害”体験ワークショップ」です。

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“発達障害”って、言葉だけが独り歩きをしているように感じています。
認知、感覚は人それぞれが当たり前なのに、
学校なら、「学校文化」
会社ならその「会社文化」
個人なら個人のもつ「文化」
と合わないから「障害」にしている部分はないかな?
というのが原点にあります。

発達に課題のある人は確かにいるし、
それで困っている人もいるのだけど、
もっとゆとりのある周りがあることで
「障害」ではなく「特性」になるのでは、と思っています。

自分が考えて、自分のこととして問題をとらえる。
それができると、
「発達障害の○○さんのせいで勉強が遅れる」
ではなく、
「○○さんがうるさいなあ、じゃあ、自分はこうしたら・・・・」と
自己解決を模索する人が育つのではないでしょうか。

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多様な価値観を持つ方が集まるこの場で、
“発達障害”というテーマについて一緒に考えてみませんか?


▼過去の参加者の声
・色々な所属の方と(福祉領域・学校のステークホルダーとか)交流ができてよかったです。(20代、学生)
・教育現場にいる方以外の話をきけてよかった。久しぶりに視野が広がった(20代、現役教員)
・リアルな先生と先生の卵、社会人の方と様々な視点を基に話すことができてよかった。(40代、社会人)

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<開催概要>
◯日時
2/18(土) 14:00-17:30

◯場所
東京都新宿区西新宿6-15-1 セントラルパークタワー ラ・トゥール新宿内会議室
*丸の内線「西新宿駅」2番出口より徒歩6分
*大江戸線「都庁前駅」E4出口より徒歩5分
https://goo.gl/maps/wgXptrRCXTs

◯タイムライン
13:30 - 14:00 受付
※遅れてのご到着となる場合は、斎藤までご連絡下さいませ。
斎藤TEL 090-2177-6286

14:00 - 14:15 イントロダクション
・一般社団法人Teacher’s Lab. のご紹介
・今回のまなびCafeの趣旨説明

14:15 - 14:30 アイスブレイク、自己紹介
・会場のメンバー同士の自己紹介をします。

14:30 - 15:20 前半
情報提供(齋藤さん)
1.「”発達障害”って何でしょう」
2. 学校で言うところの”発達障害”
3. ”発達障害”は目に見えるものだけじゃあない。
4. まとめ

15:20 - 15:30 休憩

15:30 - 16:20 後半

5. ワーク:様々なケースについて考えよう
・学校で“発達障害”の子と難しい状況にいる先生に対して、どう声をかけるか?関わりをどう持つか?を具体的なケースについて考えます。

・あなた自身が、“発達障害”の人と出会った場合に、関わりをどう持つか?を具体的なケースについて考えます。

6. ワーク:自分の特性を知ろう
人間には誰しも、その方ごとに脳の特性があります。
自分の特性について知るワークを体験してみましょう。

16:20 - 17:00 フリートーク

17:00 - 17:30 クロージング
・振り返りとアンケート回答
・Teacher’s Lab.からのお知らせ
・写真撮影

17:30 閉会、撤収

◯参加費(資料代、会場代、お茶菓子代込み)
3000円(学生:2000円)

◯定員 15名

【参加お申し込み方法】
以下のフォームから申し込みをお願い致します。

https://goo.gl/forms/PDfJnxYodP6TZWYd2

※こちらからのフォームを持って正式に申込みが完了となります。
※参加者の方へ正確な情報を届けるためこちらのフォームを作成させて頂きました。お手数ですがFacebook「参加」を押された方はこちらのフォームより正式にお申込み頂ければと思います。


★キャンセルポリシー★
キャンセルする場合は、必ず前もってメールまたはイベントページよりご連絡下さいませ。
参加日を含むプログラム開催3日前までのキャンセルは会場準備などの都合上、※止むを得ない場合を除き参加費分のキャンセル料金をお支払い頂くこともありますのでご了承ください。


※止むを得ない場合:冠婚葬祭、急病、事故などの外的な要因によって左右されるものと定義させて頂いております。

◯主催:Teacher's Lab.
一般社団法人Teacher’s Lab.
先生と共に学校教育現場の発展に貢献する。
―先生が、学校を子供たちにとってもっと楽しく、
学びのある場にするために共に歩む―
HP http://teacherslab.strikingly.com/
FBページ https://www.facebook.com/teacherslab2/
Mail : teacherslab1234@gmail.com

まなびCafe
―教育について誰もが気軽に語れる、第三の学び場。―
HP http://manabi-cafe.strikingly.com/
今後の開催日程はこちらからご確認頂けます。

Teacher’s School
ー先生と共に創る先生の学校ー
HP http://teachers-school.strikingly.com/


○担当:斎藤行博(Teacher's Lab. 事務局)
新潟市出身。新潟県立巻高校を卒業後、上京。国際基督教大学(ICU)教養学部2015年3月卒業。ICU在学中に、就活をしてそのまま就職するという既存の道を歩むことへ疑問を抱き、個人事業主として独立。学校教育に強い関心を抱いている中で、サドベリースクール設立の夢を抱く。教育領域について学習をしていた時に、代表理事の宮田と出会う。現在は個人事業主の仕事をしながら、教育系の社団法人Teacher's Lab.の立ち上げやオルタナティブ・スクールの研究に関わる。

◯スピーカープロフィール
Tamae Saito Adachi
学生時代に福祉心理を専攻し、心と教育(発達)に関心を持つ。
卒業後、養護学校(現在の特別支援学校)で介助の仕事に携わり、特別支援教育の面白さに目覚める。
卒業後、福島、千葉(市川)の養護学校で講師を務め、東京都の小学校教員として採用される。通常の学級の担任を10年務め、現在は、通級(H30年度より特別支援教室)で「自閉症・情緒障害学級」の担当をしている。

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