セミナー名
令和6年能登半島地震による家屋・地盤被害の実態
~国際標準化され発展が期待される微動探査を活用して~
開催日:2023年 7 月 19日(金)
時間:14:00~17:00
開催方法:Zoomミーティング
※ZOOM URLはセミナー先日までにお申し込み頂いたメールアドレスに送付します。」
費用:無料
講師
特別講演1 佐藤 実氏 構造設計一級建築士
株式会社M's(エムズ)構造設計 代表取締役
「構造塾」 塾長
『能登半島地震から学ぶ耐震と構造計算の重要性』
特別講演2 先名 重樹 氏 博士(工学)
国立研究開発法人 防災科学技術研究所
マルチハザードリスク評価研究部門
『 常時微動探査の概要と国際規格「ISO24057」の概要および能登半島地震被害の特徴について』
特別講演3 横山 芳春 博士(理学)
株式会社Be-Do 会長
『能登半島地震被災地における常時微動探査による地盤の特徴と地震被害の実態』
特別講演4 戸成 大地
株式会社Be-Do 代表取締役社長
『大地震を受けた住宅の数値はどれくらいか 』
※順番や講師・内容は変更となる場合があります
講演の後の時間で、地盤・家屋の常時微動探査の営業面に関する説明のお時間を設けます。ご興味のある方は、こちらもご聴講ください。
住宅建築・設計・建築資材・地盤関係などの事業者様向け
※ご関心のある一般の方もご参加可能です。
共催:株式会社Be-Do ・ 株式会社M’s構造設計
※参加者1名様につき、1申し込みいただきますようお願いいたします。
(1申し込みから複数人の参加はできません。)
※入室時にお申込みをされた方のお名前を確認させていただいた上で
Zoomの入室を許可させていただきます。
※セミナー終了後に簡単なアンケートにご協力ください。