愛媛県保険医協会 第42回定期総会 記念講演 ウクライナ戦争の余波の中で 問われる骨太の平和主義
愛媛県保険医協会 第42回定期総会 記念講演会

講師  柳澤 協二(やなぎさわ きょうじ)氏

「国防」とは「国民の命を守ること」ではなく、「国民が命をかけて国を守ること」であり、このリアリティーを語ることが左右双方に足りていないとして、「ウクライナ戦争が始まってから、『敵基地攻撃能力(反撃能力)を保有すべき』などの勇ましい発言が有力政治家から相次いでいるが、その具体的中身を考えてみれば、非常に危険なものであることが分かる。『敵基地攻撃』(反撃)とは、中国の本土のミサイル基地を攻撃することを意味する」

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