「ロボットを動かそう! mBotで おもしろプログラミング」セミナー 参加申込みフォーム
本セミナーは、Makeblock社のSTEM教育用ロボット「mBot」を使ったワークショップや授業、講座などを開催したいと考えているインストラクター様向けのハンズオンセミナーです。
リックテレコムから発売されているMakeblock推薦図書「ロボットを動かそう! mBotで おもしろプログラミング」を使って、同書の執筆者である石井モルナさんが、授業で教える際のポイントを解説していきます。
これまでmBotを教えたことがない方、使ったことがない方、お持ちでない方でも参加可能です。※mBotをお持ちでない方にはお貸出し致します

【開催概要】
■開催日時:2017年11月24日(金) 10:00~16:00 ※昼休憩1時間あり 
■開催場所:東京都千代田区外神田6-3-8 Greiz AKIHABARA Bldg,4F
     一般社団法人 STEM教育協会 セミナールーム
■参加費:3,000円(税別)
※参加者には「ロボットを動かそう! mBotで おもしろプログラミング」(一般販売価格:2,200円・税別)を進呈
■講師:石井モルナ さん ※同書執筆者
■定員:12名 ※先着順(定員になり次第、受付終了)
■受付期日:2017年11月22日(水)17時まで
■参加資格:18歳以上でパソコンの基本操作ができること(文字入力、文書データの作成・編集・保存・印刷など)

【一般社団法人STEM教育協会 WEBサイト】
http://stem.or.jp/

【テーマ】mBotをつかったセミナー、ワークショップ開催のポイントをおさえる!
セミナー、ワークショップは、対象者、時間、開催する会場など、さまざまなファクターを考慮して内容を吟味する必要があります。mBotが持つ魅力を最大限に引き出すコンテンツについて、参加者の皆さんと共に考えたいと思います。

【タイムテーブル】
■午前(10:00~12:00)
◎なぜmBotなのか?
・STEM教育の教材として、なぜmBotが選ばれるのか
◎mBotとmBlock(1)
・まずは一通り動かしてみましょう(1)

■午後(13:00~16:00)
◎mBotとmBlock(2)
・まずは一通り動かしてみましょう(2)
◎mBotを使うときの注意点
・動作モードの違いによるプログラムの実行タイミング、バッテリーの問題
◎セミナー、ワークショップのタイムテーブルのモデル
・書籍を元に、タイムテーブルやテーマを設定するときのポイントについて
◎演習問題の設定について
・効果的な演習問題
・オリジナルの演習問題を作ってみましょう

※記載内容は予告なく変更する場合があります。予めご了承下さい。 

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