大学の生物標本庫に関するアンケート
対象:大学及び研究機関の生物標本庫の管理者の方に回答をお願いしています。管理者が複数おられる場合、代表してお一人の方に回答していただければ幸いです。一つの大学に管理者の異なる複数の標本庫がある場合は、標本庫ごとに回答をお願いいたします。
※公立博物館等の方は「博物館の生物標本庫に関するアンケート」の方に御回答下さい。
博物館向けはこちら:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe-HPOjNaJEMIehF0LAsbUVQXBsXxGjMmiuIoVSQLDJwzL0UQ/viewform

期間:2018年12月25日~2019年1月24日(1ヶ月間)
結果の公開:日本生態学会第66回大会(http://www.esj.ne.jp/meeting/66/jp/index.html)におけるフォーラム「大学にある自然史標本をどう守るか」での口頭発表と、日本生態学会誌への投稿によって公開します。

質問内容は主として標本庫の管理・経済状況に関するものです。全部で22個あります。ほとんどは選択式で、所要時間は15分程度です。
このアンケートについて不明点などありましたら、岩手県立博物館・鈴木(suzukim"at"iwapmus.jp)あてに御連絡をお願いいたします。

1. あなたの管理する標本庫について
当てはまるものを選んで下さい。
Q1. 管理する標本の分類群(収蔵点数が多いものから3つまで)
Q2. 収蔵する標本の総点数(概数)
未整理の標本も含めて概数でお答え下さい。
Q3. 標本庫のある場所(複数選択可)
Q4. 書類上の標本所有者は
Q5. 書類上の管理責任はどこにありますか。
Q6. 実質的な管理責任はどこにありますか。
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