ロゴストロン憲章④
9.確信の宣言
ロゴストロンは、確信を持つことで効果と結果が生まれる。ユーザーは、ロゴストロンの効果を確信できるまで継続して使い続けることを宣言する。また、開発者は、ユーザーが確信できるまでのサポートを惜しみなく行うことを宣言する。

【解説】
 自分の意識の変化に応じて構文を書き換え、発信していくことで、自分の意識の変容が明確になっていきます。スイッチを入れて終わりではなく、自分の状態を客観視しながら、構文の内容を変えて発信を繰り返していくことで、確信へと繋がります。

 決まりはありませんが、高い頻度で更新している方のほうが、実現を体感しているケースが多いようです。短期目標や長期目標などに分類して、短期目標は毎日更新、長期目標は月一回、年一回更新など計画を立てて更新することをお勧めします。

脳は三か月程度で慣れてしまいます。特にオリジナルファイルは長期目標でも発信内容を定期的に見直し、必要に応じて更新することをお勧めします(公、普遍的な内容のファイルはこの限りではありませんが、意志として発信している内容を定期的に確認することは大切です)。

 私たち開発者はこのロゴスプログラミングをはじめとするあらゆるサポート体制を提供していきます。


 ロゴストロン憲章「9.確信の宣言」 について、次の問にお答えください。

ロゴストロンを使うことも大切であるが、紙のせ(構文を紙に書いてロゴストロンの上にのせること)だけでも十分と言える。
10 points
ロゴストロンの発信による作用は、結果(現象化)だけでは判断できない。
10 points
ロゴストロンの効果を確信するには、ただ信じるだけでなく、疑ってみることも大切だ。
10 points
公の宣言
ロゴストロンは、公の精神をもって使用するツールであることを宣言する。また、ロゴストロンの使用によって真の無支配の世界を実現することを宣言する。

【解説】
 ロゴストロンの使い始めは「私」の問題から入るしかありません。しかし、この学びを深めて行くことで「公」と、その「公に私が含まれている繋がり」が次第に見えてきます。
 
 その時、一人一人が、公を意識しながらロゴストロンを使うようになり、私を含めた社会が変わり、意識のネットワークを通じて無支配という新しい社会が誕生します。


 ロゴストロン憲章「10.公の宣言 」について、次の問にお答えください。

新しい社会を誕生させるためには、一度既存社会を破壊しなければならない。
10 points
ロゴストロンは公の幸せを実現するために使用するツールであるから、個人の幸せが犠牲になっても仕方がない。
10 points
公の幸せを実現するため、格差を生む現在の貨幣経済は不要だ。
10 points
10.創造宣言
ロゴストロンを使って創造者となることを宣言する。

【解説】
 自由自在な意志実現ができることを、ロゴストロンを通じてぜひ掴んでください。祓い、鎮魂、ロゴストロン。それぞれの活用によって、自在な創造者となることを宣言していきましょう。


 ロゴストロン憲章「11.創造宣言」 について、次の問にお答えください。

私は創造者になるのだから、今の混乱する世の中をすべて解決した。
10 points
私は何もせずとも、ロゴストロンが全部創造してくれる。
10 points
ロゴストロンから「私は自分の意志を自由自在に発信し、最適な創造を行った。」と発信した。
10 points
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