子どもの目線から「家族」の多様性をとらえる映画『ゲイビー・ベイビー』上映会&トーク
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18日18:00~予定していた「夜の部」は最小催行人数に満たなかったため、上映会&トークを中止とさせていただく判断をさせていただきました。ご参加を希望されていた方には大変申し訳ありません。何卒ご理解いただければ幸いです。
(3/14 つくる大学事務局)
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同性カップルを親にもつ子どもたちに密着したドキュメンタリー
ひとり親世帯、再婚家庭、血縁によらない親子・・
現代の社会において、「家族」のかたちはさまざまです。
一方で、「家族」=お父さん、お母さん、血縁の子どもと考える人も多くいます。

今回のつくる大学は、同性カップルを親にもつ子どもたちに密着したドキュメンタリー映画『ゲイビー・ベイビー』を上映します。上映後には、この映画の配給会社ユナイテッドピープルのアーヤ藍さんと、2012年に同性のパートナーと結婚式を挙げたLGBT当事者・室井舞花によるトークイベントを行います。

「ふつうの家族とはなにか?」「親の考えを子どもはどう受け止めているのか」など、普遍的な親子の関係性や、家族のありかたについて、ヒントをくれる映画です。

*LGBT…レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダーの頭文字。多様な性のあり方の総称。

《上映作品『ゲイビー・ベイビー』について》
同性カップルによって育てられている子どもたち(ゲイビー)は、世界中で増えている。 だが、その子どもたちとは「誰」なのか。 彼らは両親が同性であることをどう思っているのか。 他の子供たちとは違う問題を抱えているのか…。
映画の舞台は、同性婚が法制化されていないオーストラリア。同性カップルを親に持つ4 人の家庭に密着し、思春期に差しかかろうとしている 4 人の日常生活を追う。子どもの目線から、家族の多様性をとらえた自然体のファミリー・ドキュメンタリー。

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◆日時:2017.03.18(Sat) ①午後の部 14:30-16:30/②夜の部 18:00-20:00
◆会場:Commons Cafe
https://www.facebook.com/commonscafetono/?fref=ts
◆住所:住所:岩手県遠野市中央通り5-32
◆申込
事前に以下からご登録ください。
https://goo.gl/forms/AzVoie2FnwicubFy1
◆参加費
<午後の部>
大人:1500円(高校生以下:500円)1ドリンクつき
※幼児・未就学児無料
※最少催行人数:各回10名

*中止*<夜の部>
大人:2500円(高校生以下:1500円)薬膳カレー+1ドリンクつき
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