2017・2018年度JASTRO研究課題:Deformable image registration搭載システムの安全な臨床利用に向けた実態調査と品質管理プログラムの標準化に関する研究
研究代表者: 角谷 倫之 東北大学病院放射線治療科

木藤哲史 がん・感染症センター都立駒込病院 放射線物理室
黒岡将彦 神奈川県立がんセンター 放射線治療品質保証室
高山佳樹 東北大学病院 放射線部
齋藤正英 山梨大学医学部附属病院 放射線医学講座
武村哲浩 金沢大学医薬保健研究域保健学系
遠山尚紀 東京ベイ先端医療・幕張クリニック医療技術部医学物理室
富永正英 徳島大学 大学院医歯薬学研究部
中島祐二朗 がん・感染症センター都立駒込病院 放射線物理室
藤田幸男 東海大学医学部
宮部結城 京都大学医学部附属病院 放射線治療科

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1. 施設で保有しているDIRを用いた機能(自動輪郭抽出、輪郭プロパゲーション、線量合算等)を搭載した放射線治療計画支援ソフトウェアもしくは治療計画装置の台数を選択してください。                          ※治療計画装置については、DIRを用いた機能を搭載している場合のみ選択してください。※装置台数は、装置数またはライセンス数とします。※研究用は除く。 *
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1台
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3台
4台
5台
6台
7台
8台
9台
10台
Accuray Precision     (Auto segmentation, PrecisionART)
Eclipse   (Smart Segmentation, SmartAdapt)
iPlan     (Auto segmentation)
iVAS
MIM
Mirada
Monaco    (ABAS)
MultiPlan    (Auto-segmentation)
Pinnacle   (SPICE, MBS)
RayStation
Velocity
その他(上記以外のもの)
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2. DIRを用いた機能を臨床に使用していますか? *
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