CBTワークショップ        ~感情調節困難な方のための弁証法的行動療法~
今回のテーマは、弁証法的行動療法(DBT)です。DBTは、境界性パーソナリティ障害の方の自殺企図や自傷に効果があるだけではなく、発達障害や摂食障害などにおける感情調節困難に対しても、その効果が認められています。今回は、DBTを最初に日本に紹介され、DBTの研究や臨床でもご活躍の遊佐安一郎先生をお招きして、その理論や技法を学ぶ機会にしたいと思います。


日時:2018年5月20日(日)
    10:00~16:30(終了時刻がいつもより30分遅いです)

場所:長岡病院カンファレンスルーム
  (阪急西山天王山駅より徒歩3分)

料金:10,000円

対象:保健・医療・福祉・教育・司法・産業の専門職
    (大学院生も可)

講師:遊佐安一郎先生
     長谷川メンタルヘルス研究所 所長
     教育学博士
   若井貴史
     長岡病院心理課
     臨床心理士

主催:長岡病院心理課

問い合わせ:
 長岡ヘルスケアセンター(長岡病院)心理課
 TEL:(075) 951 – 9201(代表)
 E-mail:nagaokashinri@gmail.com

※臨床心理士の資格更新ポイント(2P)を取得できます。
※締め切りは5月12日(土)ですが、定員となり次第、締め切らせていただきます。

お申し込みは、下記に必要事項を記入のうえ、「送信」ボタンを押してください。
自動返信メールに記載されている振り込み先に2週間以内に振り込みをお願いします。


【その他の研修情報】
第16回CBTワークショップ~うつ病の認知行動療法の基本~
 詳細⇒https://goo.gl/7EKtQ7

【講演・研修会・スーパービジョン・企業カウンセリング等のお申し込み】
 https://goo.gl/AByvrV

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