現在、多くの社会福祉事業所が悩んでいるカスタマーハラスメント。
2026年10月より、事業所にはカスタマーハラスメントへの対応が義務付けられます。
相談窓口担当者の責任と負担感は計り知れません。
そこで、カスタマーハラスメントに関する多くの著作・執筆(「もう悩まない あきらめない 利用者・家族からのハラスメント」第一法規、「おはよう21 介護のきほん講座」中央法規、「月刊ケアマネジャー連先記事 ケアマネジャーのためのカスタマーハラスメント対応術」中央法規)があり、
各種団体でカスタマーハラスメント予防と対応策の研修を行っている
弁護士・真下美由起が、相談窓口担当者の相談役になります。
対応方法のアドバイスを得るために、少しでも気持ちを楽にするために、ご活用いただければ幸いです。
下記質問事項にご記入の上、送信してください。弁護士よりお返事致します(できるだけ早くにお返事したいと思っていますが、お返事までに2日程度いただく場合もありますこと、ご了承ください)。
料金は、1事案 16,500円(15,000円+消費税)です。
1事案につき、メール相談、電話・オンライン相談を回数無制限でお受けします。
なお、法的対応が必要な場合の受任に要する費用は別途となります。