市民の声を届けよう プロジェクトVol.2
◆新型コロナワクチン編◆

2021年前半接種を目標に 新型コロナワクチンが開発されていますが、治験期間が短縮されていたり、これまで世界中で一度も使用されたことがないワクチン(DNAワクチン、mRNAワクチン、ウイルスベクターワクチン)が含まれています。

副反応やリスク、安全性について正しい理解のもと適切に接種される必要があると政府の専門家会議で議論されており(参考:第6回 コロナ対策分科会資料)
ママを中心とした市民団体ママエンジェルスでは、皆さん市民のご意見を直接国や県、市に届けたいと思います。

予防接種の現状と新型コロナ予防接種について、以下の質問にご回答ください。

<設問の回答方法>

1.設問は、全員にお聞きする設問と、設問の該当者のみにお聞きする設問があります。該当しない場合は、設問に答えられる必要はありません。

2.回答内容はGoogleフォームで一括して集計しますので、個人が特定されたり、回答が外部に漏れたりすることはありません。

3.回答はお一人一回でお願いします。

4.たくさんの方にご回答いただきたいですが、SNSでのシェア範囲は友達まででお願いします。

<調査の問い合わせ先>

ママエンジェルス事務局
HP:https://mama-angels.com/
E-Mail : info@mama-angels.com
【予防接種の現状に対する質問】
1.これまでに予防接種を受けたことがありますか? *
2.ワクチンの原料となるアルミニウム、水銀、動物や昆虫由来物質(牛、豚、鶏卵、蛾(ガ)など)、それらの副反応、リスク、安全性、効果について医師から説明を受けたことがありますか? *
2-2.【医療従事者の方のみお答え下さい】予防接種の前にワクチンの原料やリスクや効果について説明したことがありますか?
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3. 予防接種が義務であった時代もありましたが、副反応が社会的に大きな問題となり、1994年に予防接種法が改正され、現在は任意であり、最終的には本人または保護者が接種するかを決めることができることを知っていますか? *
3-2. 予防接種は任意(個人の意志で決められる)である事の説明を医師から受けたことはありますか? *
4.予防接種後、何らかの症状が発症しても、予防接種と副反応の因果関係は認められにくいことを知っていますか? ( 例 子宮頚がんワクチン薬害訴訟など) *
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