「ベストパートナーカンパニープログラム」アンケート調査
良いものづくりのこころを持ったメーカー、ブランドの衰退は、生活者にとっても良いことではありません。
児童環境育成協会はこれまでずっと、エシカル消費とあわせ【良い企業】の製品を選ぶことを若い家庭のパパ・ママたちに訴え続けてきました。ところが現実には、ブランドで商品を選ぶ生活者はほとんどいなくなっているということがアンケートにより明らかになりました。
そこで、パパ・ママたちからの要請を受け、企業がブランドを通じて生活者とどのようなコミュニケーションを試みてきたのか、また試みたいのか、アンケートを通じてその姿を浮き彫りにしようと考えました。
結果は40万世帯(※)の家庭に届く『キッズファミリー・ぐぅちょきぱぁ レポート』誌上で報告するほか、すべての回答がそろった時点で報告書にまとめ、ご協力いただいたすべての企業様にもお送りいたします。
ぜひともご協力をお願い申し上げます。

(※)現在40万世帯に配布していますが、5年以内に120万世帯(幼稚園児を持つ全世帯数に相当)にまで拡大することを目標に活動しています。
Q1.いま、商品をブランドで選ぶ人は4.6% 97年の調査ではこれが30~60%だったというデータがあります。これだけブランド力が低下したのはなぜだと思いますか? *
(複数回答可)※「その他」をチェックされた方は、できるだけ詳しくお書き下さい。
Required
Q2.あなたが担当するブランドは、以前と比べてブランド力が低下していると感じますか? *
大いに感じる
少し感じる
どちらともいえない
あまり感じない
まったく感じない
1 行目
Q2-2.低下していると感じる方、その理由はなんですか?
(複数回答可)※「その他」をチェックされた方は、できるだけ詳しくお書き下さい。(MA)
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