テーマ『東京オリンピックの開会式で日本人選手団に着てほしいユニフォーム』
専門学校岡山ファッションスクールが開催する、第44回高校生ファッションデザインコンテストの最終審査投票受付ページです。
以下の3作品の中から、もっとも優秀だと思われるデザインに投票して下さい。

●投票受付期間2019年10月1日(火)~2020年1月23日(木)●
※お一人につき、投票は一回までとさせていただきます
①番 福井紅瑠実さん・岡山県立興陽高等学校
作品テーマは「和、Japan」。2020年東京で開催される東京オリンピックの開会式をイメージし、和服とユニフォームをMIXしたデザインを考えました。各国の人達に日本の伝統文化の美しさを伝えたいという思いから、浮世絵や伝統模様、法被や着物・袴の要素を取り入れました。この服を着て、選手の皆さんに楽しさとエネルギーを感じてほしいです
②番  井上綸さん・坂出第一高等学校
日本が未来に羽ばたいて活躍してほしいという思いを込め、国鳥の雉をモチーフとしたデザインにしました。雉をイメージし、使った3色の青は「未来」、黄は「元気」、緑は「再生」と前向きな意味があります。
③番 岡野心優さん・岡山県立岡山南高等学校
日本といえば「桜」と「制服」。袖やズボンに桜をあしらい、中央に赤丸を付けた日本国旗っぽいものもある。衿は制服らしくセーラーカラー。色は国旗をイメージして赤と白、制服をイメージして濃紺にした。ズボンの脇を濃紺にすることで、制服らしいスマートさを表現している。チャックは右斜めになるようにつけ、デザイン性を高めた。
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