多摩地域公共図書館蔵書確認システム(TAMALAS)『個別処理システム』の活用に関する調査
1.調査対象者:多摩地域の公立図書館
2.調査期間:2019年3月1日~15日(回答〆切は3月15日となります)
3.実施者:NPO法人共同保存図書館・多摩、株式会社カーリル

お願い:
・選択肢を選ぶ質問については、実態に最も近いものの番号をひとつ選んでください。
・記述を求める項目については、忌憚のないご意見をお書きください。
・不明な点は下記にお問い合わせください。
特定非営利活動法人共同保存図書館・多摩 depo_tama@yahoo.co.jp

図書館名 *
Your answer
担当者名 *
Your answer
連絡先メールアドレス *
Your answer
問1.「TAMALAS個別処理システム」をご存知ですか? *
問2.「TAMALAS個別処理システム」を活用したことがありますか?
活用していない理由をお書きください。
Your answer
問3.「TAMALAS個別処理システム」をどのように活用していますか?(複数回答可)
Your answer
問4.「TAMALAS個別処理システム」の使い勝手について、感想をお書きください。
Your answer
問5.「TAMALAS個別処理システム」の検索結果等について、気づいた点があればお書きください。
Your answer
問6.その他、「TAMALAS個別処理システム」について、ご要望があればお書きください。
Your answer
問7.「TAMALAS個別処理システム」以外に、「TAMALAS一括処理システム」がありますが、ご存知ですか? *
問7-1.「TAMALAS一括処理システム」を使う予定はありますか?
問7.で「TAMALAS一括処理システムを」「知っている」と答えた方はお答えください。
問8.多摩デポに対するご意見やご要望があれば、ご自由にお書きください。
Your answer
※多摩デポの最終目標は、「共同保存図書館」の実現です。現状での取り組みは、多摩地域最後の2冊を所蔵する図書館で分担して保存しようという「分担保存」方式ですが、これは過渡的な処置で、最終的には共同保存図書館に移行していきたいと考えています。各図書館の手間や負担を解消し、無理のない資料保存を実現するためには、「共同保存図書館」を設置し、そこに各図書館では持ちきれなくなった資料を送り、2冊まで保存し、図書館相互に利用することだと考えています。これについてご意見があればお書きください。
Your answer
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
This form was created inside of 株式会社カーリル.