バースカフェがいろんな人にとっての気づきの場になればいいと思います。
自分の人生で起きた出来事や、自分がしてしまった過ちも含め、それにどんな意味があったのか明確に分からなくても、
ただただ後悔、自分を責める気持ちを持つ人が、自分自身を許す時間として大切な機会になりますように。
完全に自分を許すことは、すぐには難しく感じるかもしれません。
自分の人生が『最良・最善・パーフェクト』だと
今は思えなくても、バースカフェという安心・安全の空間の中で自分の想いを語り、
みんなと分かち合い、知ってもらうことで、
誰かに助けてもらえたり、一緒に進んでいける仲間ができるかもしれません。
そういうきっかけとしてバースカフェは出逢いや気づきが得られる場所です。
バースカフェに参加した方からは…
「バースカフェに出会えて救われまし た。」
「命の誕生がどれほど奇跡なのかに気付いた。」
「私は私で素晴らしいんだっていう意味が深く理解できた。」
「母の愛を 魂レベルで思い出した。」
「自分の姿形全てが愛おしく受けれるようになってコンプレックがなくなった。」
「これを体感し たらいじめがなくなると思った。」
「自分の過去責めていたものが全てクリアになった」など、
バースカフェに参加した方のほとんどが、
本当に人生が変わる、
また、本当に今まで自分のことが認められなかったり好きと思えなかったものが、
自分を認められて好きになったなど、
自分自身、これまでの過去全て、
出会って来た人も含めて許せるようになって
これからの自分の人生を歩みだしています。
DAI -世界80億人に音楽を届けるミュージシャン-
中学生の時に西日本最大級のコンサートホー ル大阪城ホールで単独公演を行うという夢を抱きクラスメイト達とロックバンド「おかん」を結成。 日本全国のライブハウスでの活動、ストリートライブを続けた先に、てんつくマン監督映画「天国はつくるもの-part2-」の挿入歌として楽曲が起用されたことをきっかけにバンドの存在が全国に知られ2013年念願だった大阪城ホールでの単独公演を実実現7,000人を動員。
DAIが作詞作曲した歌は人々から「魂の歌」と呼ばれ、年齢を問わず多くの人に愛され続けている。 現在はソロでの活動となり台湾の巨大ロックフェスでのステージに度々出演しながらアジアから世界を音楽で繋ぐ活動を行っている。
その他にも、アメリカ・ニューヨークでは広島長崎被爆者追悼セレモニーにて伝導詩人EITAと共に平和のパフォーマンスを披露。2022年「ロサンゼルス日本映画祭」テーマソングに 抜擢。 かつて大虐殺が起きたアフリカ・ルワンダ では現地のアーティストと共に平和の歌 を作成し発表するなどの国内外問わず活動を続けている。
そして、2024年からはプロデューサ ーとして中脇雅裕 氏(今までに制作に携わったアーティストはPerfume、きゃりーぱみゅ ぱみゅ、CAPSULE、手嶌葵、SMAP、坂本龍一など、ジャンルを問わず多岐に渡る。) を迎え更なる活動を開始。
TikTokでは9万人のフォロワー、特に中高生を中心とした若 者たちがDAIのメッセージで”生きる希望”を受け取っており全国の学校からの公演依頼も多く寄せられている。
ぜひ、あなたも一度、
バースカフェを体感してみてください。