映画「光と血」上映会11/30(土)★予約受付
★2019年の話題作『新聞記者』の藤井道人監督が自主制作体制で3年の歳月をかけ、人間の本質、喪失と再生をテーマに描く。


日本、現代ーいじめられっ子を守る心優しい女子高生・光。3年間の交際を経て、恋人と婚約した青年・陽。被災地にボランティアへ通う青年・健太とその姉・マナ。幸せな日々はいつまでも続くと思われたが、ある日、人生は一変する。何者かによるレイプ、無差別連続殺人事件、交通事故。予期せぬ悲劇が彼らを襲う。被害者になった者。加害者になった者。大切なものを失った彼らの人生は絡み合い、交差し始める。第18回ハンブルク日本映画祭 オープニング作品。「なぜ私たちは、失わなければならなかったのか」

予約1000円/当日1200円
*予約申込をされた方は当日 1000円で入場できます
*予約受付の終了後も当日枠をご用意しております
会場:スペースコウヨウ5F (定員50名:先着予約制)
開場:①14:00/②18:30
開演:①14:30-16:30/②19:00-21:00
『光と血』予告編
上映作品紹介
なぜ私たちは、失わなければならなかったのか

出演
世良佑樹 打越梨子 出原美佳 
永夏子 裕樹 坂井裕美 しいたけを
アベラヒデノブ 野沢ハモン 
風間晋之介 前林恒平 南部映次

監督:藤井道人
脚本:小寺和久、藤井道人

撮影:今村圭佑/照明:織田誠/録音:吉方淳二
美術:佐々木勝巳/ヘアメイク:小島真利子/カラリスト:長谷川将広/スチール:三浦希衣子
助監督:山口健人、アベラヒデノブ/制作:田原イサヲ/音楽:堤裕介
アシスタントプロデューサー:高橋洋
制作プロダクション:BABEL LABEL、WEDOVIDEO

プロデューサー:アレクサンドル・バルトロ、久那斗ひろ、牛山裕樹、藤井道人
制作総指揮:本田誠
製作:「光と血」製作委員会 2017年/配給:BABEL LABEL・エムエフピクチャーズ
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