解纜祭2026のお問い合わせと、関連プログラムの申し込みフォームです。
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オープニングイベント「解纜の儀 ガタカミ神楽」は申し込み不要で誰でも参加できます。
3/7 (土) 10:00 みなとぴあ旧新潟税関庁舎からスタート、早川堀通りを通って各会場まで街を闊歩します。
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クロストーク(関連プログラム)
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参加無料、各会先着20名予定
◾️① 3/7 (土) 17:00-18:30◾️
30年近く新潟のエンターテイメントをつくり続けている新潟お笑い集団NAMARA代表の江口歩氏と、20年近くしもまち地域で早川堀通りつつじ祭りやキャンドルナイトの開催に携わっているウェルカム下町推進委員会の会長・高取サト子氏をお招きして、地域を盛り上げ、ファンを増やすことの意味を伺います。解纜祭2026のオープニングトークです。
◾️② 3/8 (日) 10:00-11:00 ◾️
学芸員として新潟市の美術業界を見つめてきた荒井直美氏と、解纜祭2026の運営代表であり、湊町にいがた地域で文化座本町Sonoという文化複合施設を4月にオープン予定の近藤潤が、今回のイベントの立ち上げ時から開催に至るまでの裏話を、地域とアートの関係という観点からオフレコで深掘りします。
◾️③ 3/8 (日) 17:00-18:30 ◾️
大橋屋の継承の歴史を題材にした作品「遺志をつぐこと」の作家であり、新発田市にある吉原写真館6代目館主である吉原悠博氏と、大橋屋6代目女将・大橋慶子氏に、継承によって育まれる地域文化について伺います。解纜祭2026のクロージングトークです。
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