獣医ホリスティック医療研究会:第12回WEB勉強会:AAFP年次大会2019報告
<日程 (2020年:日本時間)>
7月15日(水)20:00~22:00

※途中からのご参加や途中までという方でも大丈夫です。
(遅れて参加される場合は、事前にお知らせください)
         

<勉強会テーマ>
2019年秋に開催されたAAFP(American Association of Feline Practitioners: 全米猫獣医師協会)年次大会で取り上げられていたトピックスをお届けします!


●猫の抜爪問題(ディクロ-)について
●抗生剤・耐性菌の問題:適切な扱い方
●パンドラ・シンドローム
●CKD治療のジレンマ:タンパク制限どうするべきか?
●水分摂取量とウェットフードの関係
●制酸剤を使用するときの注意点
●MCS(マッスルコンディションスコア)の重要性
●食欲不振への対応(強制給餌は勧められない)
●腸腎連関:猫の慢性腎臓病と腸内環境の関係
●痛みの管理・薬の使い方
●猫を室内飼いすることのリスク
●プロバイオティクスの選び方
など・・


<参加対象者>
ホリスティック医療に関心のある獣医師


<場所>
オンライン:インターネットが繋がればどこでも


<講師>
濱田真由美先生
英国ホメオパシー認定獣医師(Vet LFHom)
西洋ハーブ医学認定獣医師・自然動物栄養学コース修了(豪州)
分子栄養医学研究会・認定医

北里大学獣医畜産学部獣医学科卒(在学中、米国 Purdue Universityにて短期研修)
10年の動物病院勤務の後、2014年にホリスティック医療を行うイギリスの各動物病院(Mark Elliot Associates, Glenbrae Veterinary Clinics, Balaneced Being)にて短期研修。
2014年にSaraホリスティックアニマルクリニックを設立。
15年以上ホリスティック医療に関わる

英国小動物獣医師会(BSAVA)・欧州コンパニオンアニマル獣医師会(FECAVA)・国際獣医ホメオパシー学会(IAVH)・米国ホリスティック獣医学会(AHVMA)・英国獣医生食学会(RFVS)・獣医植物医学会(VBMA)・日本獣医皮膚科学会・日本比較統合医療学会・日本獣医動物行動研究会等に所属。


<参加費>
会員:4,000円
非会員:5,500円


※テキスト配布について
ご希望の方のみに事前にpdfファイルをお渡しします(資料配布:1回につき+2,000円)


<ビデオ配信>
3ヶ月間の視聴(回数無制限):2,000円


★皆さまのご参加を心よりお待ちしております!
- 獣医ホリスティック医療研究会 -


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