北海道地区調整機構 改訂モデル・コアカリキュラム 代表的8疾患対応調査
本調査はアンケートではありません。北海道地区調整機構 受入施設登録システムへの追加情報として、学生配属時の情報として利用するものです。
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【施設情報について】
グループ単位ではなく、施設ごとに、ご回答ください。
北海道地区調整機構 受入施設登録システム 施設ID *
北海道地区調整機構 受入施設登録システム(http://www.hokkaido-chousei.org/)の施設ID(ログインID)を入力して下さい。半角英数字での入力をお願いします。
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31年度からの実務実習の受入形態について
※メイン施設とは、11週間フルで実習が可能な施設
※支援施設とは、11週間は不可能だが、1〜2週間程度、特定領域の実習のみであれば実施できる施設
31年度からの実務実習をどのような形態で受け入れる予定ですか? *
代表的8疾患を有する患者の薬物治療について
改訂モデル・コアカリキュラムでは、8つの代表的な疾患を有する患者の薬物治療に継続的に関わることが求められています。以下の疾患等について、実習受入れの11週の間に少なくとも1回は実習指導ができそうな場合は、「可能」に、そうでなければ「不可」を選んで下さい。他の疾患と合併している症例がある場合も、「可能」と回答して下さい。
がん:各種がんおよびがんに伴う症状の治療薬、治療薬の副作用対策 *
高血圧 *
糖尿病 *
心疾患:狭心症、心筋梗塞、不整脈、心不全など *
脳血管障害:脳出血、脳梗塞、一過性脳虚血など *
精神神経疾患:睡眠障害、統合失調症、うつ病、神経症・心身症、パーキンソン病、認知症、頭痛、てんかん、重症筋無力症など *
免疫・アレルギー疾患:全身性エリテマトーデス、関節リウマチ、強皮症、シェーグレン症候群、ベーチェット病、後天性免疫不全症候群、乾癬、気管支喘息、鼻アレルギー(アレルギー性鼻炎・花粉症)、皮膚アレルギー(アトピー性皮膚炎・蕁麻疹を含む)など *
感染症:かぜ症候群・急性気管支炎、インフルエンザ、感染性結膜炎、中耳炎、扁桃炎、副鼻腔炎、虫垂炎、尿路感染症、皮膚真菌症、細菌性食中毒、急性胆管炎・胆嚢炎、肺結核、肺真菌症、髄膜炎など *
その他、実習に関する要望・意見がありましたら記入ください
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