野口あや子歌集「眠れる海」越境型シンポジウム&朗読ライブ 予約フォーム
日時・2017年10月28日(土)

場所・モノコト〜空き地〜 名古屋市千種区内山3−28−1

シンポジウム・13時半開場 14時開始 会費 1000円+1ドリンク
朗読ライブ・17時開始 会費 1000円+1ドリンク
 ✳︎ライブ終了後、同会場で軽食の懇親会を予定しています。会費は3500円で食事+1ドリンクです。さらにお飲みになりたい方は追加でご注文ください。

 ブックマークナゴヤの関連イベントとして行われる本イベントは、短歌実作者による批評会でなく、舞台批評を手がけるパネリストによる、ファッションの展示も多く手がけるパネリストによる、またサブカルチャーや美術も手がけるパネリストによる「わたし」の批評など、写真歌集を通して「短歌のことば」「短歌のわたし」「短歌のからだ」を多角的にとらえるこころみです。
シンポジウム後は著者と写真家の三品鐘による朗読ライブを行います。

総合司会 加藤治郎 

パネリスト
・海上宏美 批評家。
2000 年頃まで、オスト・オルガン(演劇グルーブ)の演出を担当。その後、演出家を廃業し、現在は演劇やダンスの舞台批評で執筆活動中。名古屋芸術大学では、演劇史やパフォーミング・アーツ論、戯曲論の講義を行っている。
・イワタトシ子 「 shop22」プロデュース。
「装・創・想」(名古屋パルコ ’98)や、天野天街の脚本で演劇の手法を取り入れたファッションショー、ファッションブックといった服飾にまつわる仕事を多く扱い、映画製作とプロデュースや、ヨーロッパアーティストによるライブ、パフォーマンス、落語等の舞台の企画、演出を行う。
・今野裕一  雑誌「夜想」編集長。 
夜想創刊以来、文学、美術、思想、歌舞伎、コンピュータ、サブカルチャーなど多岐に渡って特集を続けている。 浅草橋のギャラリー、パラボリカ・ビス主宰。 ダンスの台本・演出、展覧会のディレクション、イベントのプロデュースなどの現場での仕事も多く行っている。

秋の文化シーズン、ぜひお気軽にご参加ください。

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