OyaConv キーレイアウト簡単設定フォーム

親指シフトコンバーター OyaConv のキーレイアウト設定を簡単に伝えていただくためのフォームページです。OyaConvの代表的な設定のみを抜粋・簡略化しております。ご購入の際の検討時、ご予約時にご利用下さい。

抜粋・簡略化しておりますので、その他ご要望ございましたら「4.その他コメント」欄にご記入下さい。

ご記入後には、必ず最後の画面最下部の『送信』ボタンを押してフォームをお送り下さい。

ご予約時には、開封後にすぐにご使用することが出来るよう、何卒ご記入のご協力をお願い申し上げます。

レイアウト設定パターン(チャンネル,CH)は、2つまで設定可能です。もしレイアウト設定パターン2(CH2)設定が不要であれば、ご入力の省略が可能です。

【このフォームページについて】
 現在OyaConv出荷時には、ユーザー様ごと一台一台キーレイアウトを設定し、テストしてから出荷しております。ただし、設定によってはユーザー様がご希望されるキーレイアウトに沿えない場合もあります。そのためまず、このフォームページにて、ご希望のキーレイアウトで出荷できるかどうかをお知らせいただいております。
 キーレイアウトの確認が出来ましたら、メールでお知らせをお送りし、銀行口座へのお振込確認後、出荷前テストを行い、製品発送という流れとなります。

【ご購入のご検討にあたって】
OyaConvM5 につきましては https://oyaconv.jp/pdf/OyaConvM5_8.pdf
に制限事項等を記載いたしました。ご購入検討の前にはご一読下さい。

【お問い合わせのみご希望される場合】
https://forms.gle/RCof8ps9NKXRR2D7A
上記メールフォームを用意しております。お気軽にお問い合わせ下さい。
出荷時の個別レイアウト設定を行わず、ユーザー様で全てのキーレイアウトを自作される場合はこちらからお問い合わせ下さい。


https://oyaconv.jp/

OyaConv製作 高橋祥之
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お問い合わせ内容 *
1.ご氏名 *
2.メールアドレス *
3.OyaConv 機種 *
4.その他コメント お問い合わせ
以下にご記入下さい。
5.ご使用のデバイス(CH1) *
6.ご使用のキーボード(CH1) *
※USBキーボードかUSBドングルタイプの無線キーボードならご使用になれます。PS/2タイプのキーボード、またKB-232はご使用になれません
7.後退キー位置 *
8.半濁音の入力方法(CH1) *
9.左右親指シフトキーの指定(CH1) *
サムタッチキーボードなど純正のキーボードは、「左:無変換キー 右:変換キー」を選択下さい。
10.日本語/英数切替連動キーの指定(CH1) *
ここで設定したキーに従って、OyaConv 親指シフトモードのON/OFFを連動させます。日本語/英数の切替は、いつも使用されている日本語入力切替キーに合わせて下さい。※本体ボタンまたは Pause キーを押すことで単独での切替が可能です。
● 無変換、変換キーのスペースキー置き換えについて(11.12.)
主に、FKB7628サムタッチキーボードなど、富士通純正のキーボードに関連する設定です。

11.12.の設定では、無変換キー、または変換キーをスペースキーとして動作させるかどうかをご指定出来ます。

・『英数モード時のみをスペースキーに置き換える』を選択した場合は、英数モード(日本語入力オフ)では無変換・変換キーがスペースキーとして動作します。日本語入力オン時にはスペースキーは置き換えず、そのままです。

・デバイスの日本語変換システムでは、スペースキーが変換動作になる場合があります。これを利用したい場合には、無変換キーまたは変換キーを『英数・日本語モード共にスペースキーに置き換える』として選択下さい。日本語モード(日本語入力オン)時にスペースキー(変換動作)として設定することが可能になります。

・JISキーボードなどをご使用で、いずれも置き換える必要が無い場合には『置き換えない』を選択下さい。
11.無変換キーをスペースキーに置き換える(CH1) *
12.変換キーをスペースキーに置き換える(CH1) *
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