2015年度版 難病患者実態調査

 本調査は、以下の6つの項目から成り立っています。
 1.基本情報(全6問)
 2.医療費助成制度について(全11問)
 3.医療提供体制について(全14問)
 4.療養生活について(全5問)
 5.就労について(全4問)
 6.総合的な難病対策の充実に向けて(全3問)
 回答に要する時間は15分から20分程度です(個人差があります)。

  調査結果は、実施主体が集計・分析をおこないます。また、JPAにて他の団体・地域の結果もあわせて集計し、厚労省をはじめとした行政側への提言根拠資料として用います。
 項目数も多く、ご負担をおかけしますが、難病患者の実態をきちんと把握するためにも、是非ご協力いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。