講演会「オランダにおけるリカバリー志向の地域精神医療」10月19日(土)開催
オランダでは、多様なリカバリー志向の取り組みがなされています。今回は、特にリカバリー志向の柔軟なアウトリーチ(FACT)やシュタイナーを基礎とした精神科デイケアなど、ケン・タナカ先生のホリスティックス精神医学の実践をお話しいただきます。皆さまの実践のヒントとなれば幸いです。

講師 ケン・タナカ
   ドイツ生まれ。アムステルダム自由大学医学部卒。その後、オランダで急性期の危機介入などの精神医療、
   オランダ司法精神医療施設で依存症の治療、FACT(flexible assertive community coummunity treatment)の
   精神科治療にあたる。2013年よりリーフェグッド・クリニックとGGZ Centraal精神病院に勤務。

日時 :2019年10月20日(土) 10:00~12:30 (受付 9:30~)
場所 :久留米大学医学部看護学科(〒830-0003 福岡県久留米市東櫛原町777-1) 講義室5
参加費:2000円(当日会場でお支払い下さい)
主催 :坂本明子 舞弓京子(久留米大学)Lily of the Valley
申し込み方法:下記のフォームよりお申込み下さい。
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