日本学術会議(臨床医学委員会 老化分科会 )の提言・見解に関するアンケート

【アンケート調査の趣旨】

日本学術会議は、発足以来、政府に対する多くの勧告・答申や、科学技術に関する意見の発表などを通じて、多くの成果を上げてまいりました。日本学術会議についてはこちら

本アンケートは、日本学術会議(臨床医学委員会 老化分科会)がこれまでに発表してきた以下の提言・見解について、その認知度およびご意見を伺い、今後の学術提言活動に反映させることを目的としています。

【第25期】 ウィズコロナを見据えたレジリエントな、かつ安心感ある地域づくりと医 療ケア体制の再構築

【第24 期】 活力ある超高齢社会の構築に向けて -これからの日本の医学・医療、そ して社会のあり方-

【第22 期】超高齢社会のフロントランナー日本:これからの日本の医学・医 療のあり方

【第21 期】 よりよい高齢社会の実現を目指して -老年学・老年医学の立場から-


【ご回答に際しての留意事項】

・ご回答者の皆様には、ご自身の率直なご意見をご入力いただけますと幸いです。

・ご回答内容は統計的に処理され、個人が特定されることは一切ありません。

・ ご回答結果は、集計値などの形で日本学術会議が新たな提言・見解として公表する可能性があります。

・ 回答に要する時間は、約3分程度です。


  ご多用のところ恐れ入りますが、本調査の趣旨をご理解のうえ、ご協力賜りますようお願い申し上げます。 

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本アンケートは、日本学術会議 臨床医学委員会・老化分科会が実施する研究の一環として、これまでに発表してきた提言や見解の認知度・社会への浸透度を把握することを目的としています。

回答はすべて匿名で収集され、個人が特定されることはありません。

得られた情報は統計的に処理され、研究目的以外に使用されることはありません。

所要時間はおよそ3分程度です。

本説明をご理解のうえ、調査にご協力いただける場合は「はい」をお選びください。

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