感染症(免疫・ウイルス)対策 新刊出版記念「マクロビオティックzoom講座Vol.6」
メインテーマ「豪華講師陣に直接質問ができる新春特別企画オンライン講座!」

日時:2021年1月24日(月・祝・勤労感謝の日)
12:30受付開始
13:00〜14:30頃 前半の部
・途中5分休憩
14:35頃〜15:50 後半の部
各講師ご挨拶
16:00 終了
*16:00終了後にお時間ある方々はアフター座談会にご参加可能です。

視聴参加お申し込み締切:1月21日24:00まで

ドネーションお振込み期日:2021年1月31日24:00まで
(収益は講師及び主催事務局に均等割り、集計報告はSNS上にて公開:第五回収益¥24,722円)

参加定員:270名(先着順)

https://macrobioticyoga.com/online-event-vol6/

*下記申込フォームよりお申込みいただいた後、macrobioticyoga@gmail.comより、zoom講座のIDとパスワードを前日までにご案内致します。携帯メールアドレスの場合、受信解除設定をしていない場合、受け取れないことがございます。また、メールアドレスが間違っている場合、ご連絡できかねます。アドレスは正確にご入力ください。
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橋本ちあき先生へのご質問をお書きください【プロフィール】1972年、マクロビオティックに出会う。桜沢里真氏・田中波留子氏(オーサワジャパ創業者)・田中愛子氏・小川みち氏など、桜沢如一氏直弟子の諸氏からマクロビオティック料理・哲学の薫陶を受ける。1998年、マクロビオティック生活を実践するため、家族で東京から福島県山奥の小さな集落に移住。生活を通して学び続けること40数年。1981年、夫・宙八と共に<マクロビアン>を設立。森のリトリートセンターで半断食セミナーを始める。瞑想会、自然親子合宿など種々のプログラムを開催。料理・生活・心のケアなど担当し、個々のいのちに寄り添う中で、人生のトータルな学びを得ている。2男3女の母。2男を独りで産み、3女を夫婦ふたりで出産。マクロビオティックを軸に、自力出産・おむつ無要育児・自然育児・オルタナティブ教育を体現し、5人を育てる。その独自の体験から生まれた知恵を、講演・執筆を通して、マクロビオティックに限らず子育て世代へ伝える。さらに次世代のために、女性性を育てる活動・農的持続可能生活の提案にも尽力する。2011年の原発事故で福島県を離れた後も、新天地で生活再建し、孫達を含めて3世代の家族と共に、自然に生きる人生を楽しんでいる。http://www.macrobian.net/
橋本宙八先生へのご質問をお書きください【プロフィール】1947年新潟県に生まれる。26歳の時、寺での断食を機にマクロビオティックに出会う。その実用性と生命観の深淵さに惹かれ、以来、ライフワークとして研究、実践47年。結婚後、福島県いわき市の山中に居を構え、自然生活をしながら二男、三女を夫婦二人で自力出産。医者要らず薬要らずの完全穀菜食で育てる。食の研究では40年間、体質改善の基本である「半断食」による心身改善法を探求し、独自のプログラムを創作。日本、オーストラリア、アイルランド、スペイン、中国等の国内外で長年セミナーを開催。十数カ国約9000人が参加。2011年3月、東北大震災の原発事故で京都に移住。現在は、自宅及び各地でセミナーや講座を開催しながら、自らの食体験を世界に伝えることをミッションとし、併せて、次代へのマクロビオティック運動の普及に尽力している。「マクロビアン」は、この活動の中で誕生した言葉で、マクロビオティックを実践する者の意味。京都府在住。「マクロビアン」主宰、KIJ(久司研究所)、日本CI協会、正食協会等、各マクロビオティック団体の講師を歴任。http://www.macrobian.net/
千葉芽弓先生へのご質問をお書きください【プロフィール】ベジフードプロデューサー。Tokyo Smile Veggies主宰 。 Vegewelプロデューサー 。 KIJ認定マクロビオティックアドバイザー 。 健康や環境、フードロスなど社会問題の解決や、ダイバーシティとしての食の多様性への対応のために、マクロビオティックに則したナチュラルで日本の伝統的な食を大切にしたプラントベースのメニューや製品の開発・プロデュース、ならびに普及啓蒙活動を行う。食を通じた復興ならびに地域創生事業、食養生・料理セミナーやパーティケータリング、ライター、メディア発信、イベント企画など幅広く活動している。http://vegemiyu.tokyo/、https://tokyosmileveggies.wordpress.com/、https://vegewel.com/ja/、https://m.facebook.com/tokyosmile.veggies/
細川順讃先生へのご質問をお書きください【プロフィール】一般社団法人日本保健機関 理事長1948年生まれ。総合医療コンサルタント。東西医学、心身医学、食事療法(食養生)、伝承医療などを統合した総合的健康法を45年間研究。食養生と心身コントロール(ブレイン・リアリティ・メソッド「BRM」)を基本に、統合健康法の普及を行っている。団体、医療関係機関、健康関連企業などで、健康指導、セミナー、講演などを行っている。講演、セミナーは、健康、精神、病気、老化、環境、危機対応など『人』に関する約600タイトルにおよぶ。個別指導では、意識(BRM)、食事療法、身体調整法、生活環境改善など安全で有効な自己治療法の実践で、短期間で確実に治癒するよう指導している。45年間で約30000人の指導を行ってきた。その多くは不治の難病でありながら、自ら実践して健康を取り戻すことができた。「人は生きているかぎり治らない病気はない。すべての病気は自分で治すことができる」が信条。ブレイン・リアリティ・メソッド(BRM)は、のべ数千人の訓練を行い、健康、学習、スポーツ、人間関係、ビジネス、アートなど様々な分野で、活用されている。健康関連企業においては、安全性・有効性・簡便性・経済性の条件を満たし、消費者の利益つながる良質な機器やサプリメントの開発を指導している。現在は、住環境改善機器、食生活改善機器などを開発中。https://jho.jp/
石川眞樹夫先生へのご質問をお書きください【プロフィール】札幌市中央区「クリニック光のいずみ」院長。 Dr.E.Bach財団公認プラクティショナー。NLPマスタープラクティショナー。バッチ自然療法研究所代表 SS37年2月12日秋田県生まれ、横手市育ち。内科・小児科・アレルギー科・心療内科・精神科。 S63年、秋田大学医学部卒。中通総合病院で産婦人科、小児科、消化器内科を主に研修。H2年、平賀総合病院で消化器内科と心療内科、ターミナルケアの中期研修。H4年、上尾厚生病院、内科医長兼ホスピス医。小児科兼務。H5年、北海道温根湯温泉クリニック院長。内科小児科心療内科。H7年、新宿マインズタワークリニック院長。心療内科精神科。H9年5月から新逗子クリニック院長。内科小児科心療内科精神科。H27年12月バッチ自然療法クリニックを札幌市に開設。H29年7月クリニック名を「クリニック光のいずみ」に変更し、院長として現在に至る。NLPカウンセリング、バッチフラワーレメディ、純金療法、自己免疫尿療法、バイオグラフィーワーク、ホ・オポノポノを用いる自然療法で、合併症をかかえ、多くの処方薬を服用して副作用で悩んでいる人々や、難治性のアレルギー疾患・難病などで苦しむ子どもさん達の療養を支援し、自然療法、食事療法により、少しでも薬剤の使用を減らし、その人らしい生活と健康を維持出来るよう、医師として研究を続け、実績を重ねて来ました。その成果をこのクリニックで自然療法医師として提供させて頂きます。https://www.hikarinoizumi.org/
岡部賢二先生へのご質問をお書きください【プロフィール】日本玄米正食研究所 所長、フード&メディカルコンサルタント、正食協会理事1961年生まれ。大学在学中に渡米し、肥満の多さに驚き「アメリカ社会とダイエット食品」をテーマに研究。日本の伝統食が最高のダイエット食と気づいた後、正食と出会い桜沢如一先生の食養健康法を学ぶ。正食協会講師として活動後、2003年、福岡県の田舎に移り住み、日本玄米正食研究所を開設。農業の勉強のかたわら、全国で食育やマクロビオティックに関する講演、陰陽五行と気・血・水の考え方と、深層心理学をとり入れた独自の健康指導を行う。趣味は畑仕事。https://www.musubinewmacro.com/
畠山和幸先生へのご質問をお書きください【プロフィール】医師 医学博士(生化学分子生物学病理学専門)1975年 熊本高校卒業1981年 山口大学医学部卒業1981年 京都大学医学部大学院入学1987年 京都大学医学博士 生理系生化学分子生物学を専攻1987年 大阪医科大学医化学医化学教室助手1994年 コーネル大学医学部薬理学教室客員助教授1994年 ピッツバーグ大学医学部外科学教室客員研究助教授2004年 ピッツバーグ大学医学部外科学教室准教授2004年 以降2014年までは数社の外資系製薬会社のメディカルディレクター2017年 早稲田大学国際教養学部非常勤講師2010年以降は平行して内科、健診を専門として研究、臨床
茂木紀三巴先生へのご質問をお書きください【プロフィール】生活習慣病予防指導士。栄養素補正士。2002年、マクロビオティックに出合い、アレルギーなどによる様々な不定愁訴の症状が治るにつれて、その不思議さに驚く。以来、10人以上のマクロビオティック関係の先生から学び、体験しながらカウンセリングを始め、「PU教室」の主宰となる。http://pu-class.com/
吉度ちはる先生へのご質問をお書きください【プロフィール】オーガニックライフスタイル・ジャーナリスト。マクロビオティックインストラクター。笑いヨガリーダー。よ・も・ぎ書店」店主。食養と野草と笑いの研究所「古民家ちはるんの家」代表。鴨川自然王国「cafe En」キッチン担当。青山学院大学卒業後、主婦と生活社に入社し、育児雑誌と料理ムックの編集部に所属する。長男の重症アレルギーを機に同社を退職。玄米菜食に出会う。尾形妃樺怜氏に師事し、大森一慧氏、故大森英桜氏、山村慎一郎氏、岡部賢二氏、故田中愛子氏らに学ぶ。その後、若杉流食養と野草料理を、若杉友子氏と若杉典加氏に学ぶ。『美人のレシピ』(洋泉社)、『発酵道』(スタジオK)、『一慧の穀菜食BOOK・手当て法』(宇宙法則研究会)、『若杉ばあちゃんの伝えたい食養料理』、『若杉友子の毒消し料理』、(共にパルコ出版)、『半農半Xのいまとこれから』(よ・も・ぎ書店)など、数多くのオーガニック系書籍の編集を手がける。自身の著書に、吉度日央里名義で『カラダにやさしい自然の手当て法』(パルコ出版)、『種まき大作戦』(サンマーク出版)などがある。現在は、編集の仕事と並行して、陰陽五行をベースにした食養料理教室や野草摘み料理教室、手当て法講座、古民家でのお泊まり料理教室(プライベートレッスン)、動画配信による陰陽講座、五行講座などをすべてドネーション制で行っている。http://www.e-oryza.com/yomogi/、https://ameblo.jp/huworisun/
大國義弘先生へのご質問をお書きください【プロフィール】 日本内科学会認定医。日本医師会認定産業医。 1981年 岡山大学医学部卒業。岡山大学麻酔科研修医。1982年 横須賀米海軍病院インターン1983年 国立がんセンター研修医 他1997年4月 亀田総合病院 呼吸器内科医員として着任1997年7月 亀田総合病院 呼吸器内科医長に就任2006年5月 老人保健施設たいよう 出向http://www.kameda.com/
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