11/27(土)「美術と教育リサーチプロジェクト2021 早期教育ワークショップ」応募フォーム
11月27日(土)開催のサエボーグ 子ども向けワークショップの応募フォームです。

※保護者同伴でお越しください。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のために、会場でのマスク着用やアルコール消毒にご協力ください。
※感染症予防対策の観点から、応募者定員に達した場合は応募を締め切らせていただきます。ご了承ください。
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開催概要
「パフォーミングアーツを体感しよう!」
PCAF展覧会参加作家 サエボーグのパフォーマンスイベントを鑑賞後、印象に残ったこと、面白かった物などを絵に描いてみましょう。
着ぐるみのフンコロガシ達(poorincess/プーリンセス)がうんちのお城を解体していく様子は必見です!

【ワークショップ概要】
日時:11月27日(土) 15:30-17:00
対象:小学生1〜6年生
場所:東京藝術大学 大学美術館
人数:5-6人程度
参加費:無料

【集合】
時間:15:00
集合場所:東京藝術大学 大学美術館 3階エレベーターホール
備考:汚れてもいい格好でお越しください。
   絵を描く道具はこちらでご用意いたします。

【パフォーマンス概要】
日時:11月27日(土)15:30-15:50
会場:東京藝術大学 大学美術館展示室
出演:サエボーグ、その他パフォーマー数名
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【サエボーグ:PCAF展出品作品】
《プートピア》
解説:サエボーグの代表作である、家畜たちのロールプレイングを展開する"slaughterhouse"シリーズとユニバースを同じくする"Pootopia/プートピア"。
この作品は、家畜の排泄物を住みかとするフンコロガシ達(poorincess/プーリンセス)が住むうんちの城を中心としたインスタレーションです。
パフォーマンスイベントではフンコロガシ達の城であるうんちを分解し、城(境界)を消化していく様を展開します。
2020年に高知県立美術館にて初演したこの作品は今後、更に世界を拡張し発展していきます。
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主催:東京藝術大学
協力:PCAF実行委員会

【PCAF展覧会】
『「新しい成長」の提起――ポストコロナ社会を創造するアーツプロ ジェクト』
会期:2021年11月13日(土)~28日(日)※22日(月)のみ休館
会場:東京藝術大学 大学美術館 本館(東京都台東区上野公園12-8)
URL:https://pcaf.art/
参考作品《Cycle of L》高知県立美術館 2020年 Photo: 釣井泰輔
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記録撮影についてのご承諾
本ワークショップでは写真及び動画での記録撮影を行います。
撮影された写真及び動画は、PCAF展覧会ドキュメント映像、書籍等に使用される予定です。
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