対話の傾向診断「KIK²AKE(きっかけ)」
本診断は、自組織内で起きている対話の傾向を可視化することによって、自組織内のコミュニケーションの強みと課題を明らかにすることが目的です。対話の傾向とは、組織のコミュニケーションの癖や特徴など、潜在的に存在するものです。そうした要素を明らかにして、チームづくり・マネジメント・組織運営の発展に役立てていきましょう。

■想定回答時間
40分程度

■回答にあたっての注意事項
・(重要)この診断は職場内の特定の人物を明らかにするものではありません。
・(重要)組織の話し合いは参画する全員が作り上げているものです。目的は、ご自身がどのように話し合いに参画しているのかを認知し、ご自身の言動や影響を改善することです。
・自部署内で日頃行われているコミュニケーションを考えながら回答してください。
・場面によって判断が異なる場合は、ご自身にとって影響が強い場面を想定してください。
・本診断は主観的な風土や個々人が感じる感性を重視するものです。状況の客観性や論理的な正確さを測るものではありません。
・本診断は研究過程の仮説を含むものがあり、内容が予告なく改修、変更されることがあります。
・本診断にある設問、画像、診断アウトプットを許可なく複製、転載、改変することを固く禁じます。

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本診断が定義する対話の傾向モデル
(3分)受検案内動画
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