慶應義塾発 ベンチャー成功の法則 第一回 鶴岡流イノベーション
慶應FINEフォーラム 鶴岡流イノベーションの起こし方を学ぶ

「日本にイノベーションが足りない」と言われて久しいが、慶應義塾先端生命科学研究所がある山形県鶴岡市では、次々とイノベーションの種が育ち、次代を担うベンチャー企業が誕生し成長している。バイオ技術でつくった人工クモ糸の産業応用化に取り組むSpiber、メタボローム解析事業で上場したHMT(ヒューマンメタボロームテクノロジー)など。
そこには常識外れのイノベーションを起こす秘密がある。イノベーションを起こしたいと思う全ての人必見の冨田所長とバイオベンチャー3社Spiber・メタジェン・メトセラの若き経営者たちが語るその驚きの方法とは?


日時:4/25 18:00~21:00
場所:慶應義塾大学三田キャンパス東館6階G-SECラボ
TEL:03-5427-1702
住所:東京都港区三田2-15-45
アクセス:https://www1.gsec.keio.ac.jp/text/about_access.php
会費:5000円(税込)慶應義塾塾生・メンター三田会・教職員は無料(要身分証の提示)
主催:慶應SFC 未来イノベーション&アントレプレナーシップ研究コンソーシアム
共催:株式会社慶應イノベーション・イニシアティブ(KII)
18:30~18:35
開会挨拶 FINEについて FINE事務局長 宮地恵美
18:35~18:40
KIIご案内 KII社長 山岸広太郎氏
18:40~19:10
基調講演 琴坂将広氏 慶應義塾大学総合政策学部准教授
「スタートアップ国際化:ボーングローバル企業は日本で生まれるか」
ベンチャー企業紹介
19:10~19:30
森敬太氏 サンバイオ株式会社代表取締役社長
19:30~19:50
塩田元規氏 株式会社アカツキ代表取締役CEO

19:50~20:00 休憩
20:00~20:50
パネルディスカッション「ベンチャーがグローバルで成功するには」
琴坂将広氏 慶應義塾大学総合政策学部准教授
森敬太氏 サンバイオ株式会社代表取締役社長
塩田元規氏 株式会社アカツキ代表取締役CEO
鈴木隆一 KEIO FINE研究員、AISSY株式会社代表取締役社長(コーディネーター)

主な論点
・現状の経営課題
・大企業との連携事例
・自身の成功経験と失敗経験
・どうすれば次のベンチャーが生まれていきそうか

20:50~21:00
次回FINE予告 宮地恵美
閉会挨拶 小川克彦

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