あなたの保活にまつわるストーリーをお聞かせください
まだハイハイのわが子を認可外に預けて加点したのにポイントで足切りされた悲しみ。
見学した認可外への申し込み電話がなかなか繋がらない焦り。
「いつごろ復帰できる?」と会社から聞かれても答えられないツラさ。
これまでのキャリアや経験を諦めなければならないかもしれない不安。

… 保活の大変さは当事者以外にはなかなか理解されません。

また、保育園に入ってしまうと声を上げることもなくなります。
そうやって、当事者の声はずっと小さなまま、毎年雪が溶けるように消えて行きます…。

保育園に入りたいという声を上げ続けたことで、政治の側も耳を傾けてくれるようになってきました。
もっと知りたい、その体験を聞かせてほしいと…。

今「保活」をしている方々、大変な「保活」を経験してきた方、「保活」することさえ諦めてしまう状況の方、そんな一人一人のストーリーをもっと知ってもらいましょう。

不安、辛さ、大変さ、悲しみや怒り。
「保活」を語るのはしんどいと思います。

>> でも私たちはしばらくすれば消える雪じゃない <<

その思いを政治に届けるため、皆さんのストーリーをぜひ教えてください。
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※投稿いただいたストーリーは、議員の方々に届ける他、当会主催のイベントでご紹介させていただく場合がございます。
※紹介させていただく際には、事前に諒解を得るため電話などでご連絡する場合がございます。
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