一人ひとりの声を 国と自治体に 届けよう
感染拡大防止に努めながら、「日常の安心」を 量の拡大と質の向上、安心できる制度と基準を求めて

☆こちらに記された学童保育名やお名前は、この取り組み以外の使用及び第三者への提供はいたしません☆

★詳しい内容を知られたい方は、リーフレットをご覧願います 
 → http://gakudou.sub.jp/kenrenpdf/2021aichi-hitorihitorinokoe.pdf
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届いた声は、学童保育名・氏名を除いたものを冊子としてまとめ、厚生労働省に届けます。 あわせて、マスコミにも届けて、報道等で取り上げていただくようお願いします。 また、愛知県をはじめ自治体にいただいた声をそれぞれ一覧としてまとめ届けます。
☆こちらに記された学童保育名やお名前は、この取り組み以外の使用及び第三者への提供はいたしません☆
*地域名・学童保育名・立場は、ぜひお書きください。可能ならばお名前もお願いします。受け取り手の受ける印象が強くなるからです*
◇学童保育に関わる方々にもお願いしてください。例えば、保育所や学校関係者、放課後子供教室の方々、地域の人々(自治会・町内会長、民生・児童委員など)。より多くの方々が、「子どもたちのために学童保育の拡充を願っている」というお気持ちを書いてくだされば、声が広がります◇
♣️書いていただきたいこと ①子どもにとって、保護者にとって、学童保育指導員にとって、学童保育がどのような存在か。 ②私の学童保育の実態と課題(特に、専門的な知識と技能を備えた学童保育指導員が就労を継続できない、施設の広さが十分でない、子ども集団の人数規模が大きいなど、課題となっていることを記してください)。 ③国や自治体に求めたいこと、とくに予算の大幅増額の必要性を訴える。
♠️例示1◆「新型コロナウイルス感染症」 防止のための学校の臨時休業中に学童保育が開所していたことについて思うこと ...不安定になりがちな子どもの気持ちに寄りそい、笑顔で過ご せる学童保育を開所しつづけてもらえたので、安心して子どもを通わせ、働くことができました。学童保育指導員の皆さんは感染の可能性が高い職場にもかかわらず、開所をつづけてもらえて感謝しか ありません。(保護者)
♠️例示2◆施設の広さ、子ども集団の人数規模について思うこと ...学童保育はアットホームな 雰囲気で、学童保育指導員さんが短い夏 休みを楽しめるよう、水鉄砲大会とお楽しみ会を企画していただき、子どもは本当に楽しんで ます。 ただ、施設が狭いことや遊び場 もなく、「密」を避けることができないのがとても心配です。(保護者)
♠️例示3◆子どもが学童保育を自らの生活のよりどころとしていると実感した出来事 ...利用自粛が増えてくると、休まなければならないと感じた子どもは、「休みたくない」「絶対無 理」と不安な様子や悲壮感ただよう表情を見せたり、「利用自粛 のお願い」のおたよりを、あえて置いて帰る子どももいました。学童保育指導員はそうして姿に心を痛めつつ、はげましの言葉をかけました。(学童保育指導員)
市町村名(名古屋市の方は区名までお書き願います)
学童保育名(個人・OB等の方は空白で構いません)
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