コロナ禍での評価制度に対する緊急アンケート
府職労は、相対評価制度には導入当時より一貫して反対し、制度の抜本的な見直しを求めています。とりわけ、今年度(2020年度)については、コロナ禍の中、コロナ対応業務による繁忙化、年度途中の異動・兼務、通常業務の休止・延期等もあるため、緊急に中止するよう求めてきました。しかし「職員基本条例」で決まっていることを理由に、今年度も評価が強行されました。
府職労は、あらためて今年度評価の給与への反映の中止と制度そのものの見直しを求めるため、職場のみなさんの声を集めています。積極的なご協力をお願いします。

●ぜひ、このアンケートを周りの方、知り合いの府職員の方にも広げてください。
●このアンケートは匿名で回答できます。回答者が特定されることはありません。
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