関西そなえ隊第37回定例会(6/24):事業継続における新型感染症対策に関するアンケート
【アンケートへのご協力のお願い】
 関西そなえ隊では、6月24日(水)に新型コロナ感染症流行下での事業継続をテーマにした定例会を開催いたします。これまで懸命に対策されてこられた皆さまの取り組みにこそ、withコロナからpostコロナへの事業継続の知恵があると考え、皆さま方の取り組みやご意見をぜひともお聞かせいただきたく宜しくお願いいたします。事業継続計画の有無に関係なく、経営や営業上のお困り事や工夫された事例などをお寄せください。
 必須項目は設けておりませんので、ご記入いただける設問へのご協力をお願いいたします。アンケート結果は定例会の中でご紹介させていただきます。集計の都合上、6月22日までにご回答いただけましたら幸いです。
 皆さまのご協力を賜りますようお願い申しあげます。
ご所属名:
ご回答者さま:
設問1:新型コロナウイルス感染症流行に伴う「緊急事態宣言」、「社会活動の自粛」は社会、経済活動に大きな影響を及ぼしておりますが、御社(ご回答者さま)では事業継続のためにどのような取り組みをされていますか? 業務整理、事業縮小、新規事業介入など取り組まれている事例を具体的に教えてください。
設問2:不織布マスクの不足から、布マスク、マスクカバーなどの新商品が普及してきました。その中で、ご回答者さまの気になるマスク(製造方法、販売方法、素材など)の情報を教えてください。或いは、「こんなマスクあったら良いな」といったアイデアがありましたら教えてください。
設問3:現在、社会経済に大きな影響が出て、災害がもたらす「弱いものにより厳しい」状況も生まれています。この状況下で御社や関連企業において、地域社会の課題解決に取り組まれた事例がありましたら教えてください。 例)事業縮小で製造過程で余った食材を地域の子ども食堂に寄付した、女性用下着の縫製ノウハウを生かして布マスクを早い時期に製造販売した、など。
設問4:その他、登壇者への質問などご自由にお書きください。
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