P2-01 東 那侑多 俳句の定型リズムの逸脱が聞き手の脳波に与える影響
P2-02 長谷川 良平 脳波BMI技術に基づく脳トレ競技「bスポーツ」の開発とその訓練効果の検証
P2-03 遠藤 真葵 グルーヴ経験に関する2つの検討:リズム構造が最適テンポに与える影響と演奏形態がグルーヴ経験に与える影響
P2-04 相澤 亨輔 身体動作とグルーヴ感の関係:グルーヴ誘発要因の検討
P2-05 橋本 怜奈 動きの特性がかわいさ評価に及ぼす影響:心的帰属と社会的判断の役割
P2-06 青木 双葉 カテゴリー境界における不気味さの生起:架空文字を用いた認知心理学的検討
P2-07 川縁 美空 顔の分類困難さによって生じる見た目の不気味さが妖怪らしさの知覚に影響する
P2-08 坪井 寿子 お菓子における懐かしさ感情と味覚語との関係について
P2-09 長井 美友貴 記憶の再固定化による情報統合:固定化期間の有無に着目した検討
P2-10 田渕 鈴夏 会話場面における「ながら作業」の意味処理と言語性がソースモニタリングエラーに与える影響
P2-11 榎 渚咲 愛着スタイルと意思決定課題の関連:対人・非対人意思決定課題を用いて
P2-12 川越 敏和 高齢期の語彙知識活用を促す孵化プロセス:単語提示による創造性の増強
P2-13 豊留 希林 折り紙介入が認知機能と脳活動に及ぼす即時効果
P2-14 Shin Yurie 視覚探索の文脈手がかり学習時における時間制約の影響
P2-15 森 美月 感情喚起画像と視覚探索刺激間の注意資源競争が感情変調効果に及ぼす影響
P2-16 土井 凜 競技かるた経験が記憶時の視線に及ぼす影響
P2-17 髙見 百花 色彩はワーキングメモリ成績に影響を及ぼすか:リーディングスパンテストによる検討
P2-18 阿部 立歩 画面上での文章読解におけるスクロール単位と作業記憶容量の関係
P2-19 向坂 隼人 マルチタスク遂行時における外部指示による注意配分量の切り替え可能性
P2-20 石 雪琰 居住地環境が適応的認知に与える影響:対象への馴染み深さと知識に基づく分析
P2-21 大藤 弘典 子どもの声に対する評価を規定する認知プロセス:規範的信念・親経験・環境暴露の影響
P2-22 菊地 なな子 注意回復理論に基づいた大学キャンパス版環境選好尺度(PRS)の検討
P2-23 工藤 聡真 努力と美的評価の関係:ビデオシーケンスの精緻化に関する研究
P2-24 小林 亮太 推し画像の提示が心理的ストレス反応に及ぼす影響:風景画像との比較
P2-25 杉本 幸大 希少な好みに基づく類似性推論の生態学的合理性の検証
P2-26 朱 泓宇 感情表出強度と文脈覚醒度の一致は表情顔の視覚的検出を促進するか?
P2-27 塩野 透矢 正直な人物は魅力的なのか?:心理学的逆相関法で生成された顔に対する印象評価
P2-28 間島 彩 信頼性獲得場面における表情表出と信頼性判断の検討
P2-29 宮崎 淳吾 会議参与者の発言行動を説明する2次元心的状態モデルの開発
P2-30 河西 美希 思春期における収束的思考の特徴:アイトラッキングによる推論課題のプロセス評価
P2-31 成田 愛実 拡散的思考が好奇心に与える影響
P2-32 松村 尚哉 発話中のフィラーが後続発話に対する聞き手の脳活動に及ぼす影響
P2-33 小川 昌人 二区間強制選択課題による心拍知覚の時間的特徴の検討
P2-34 大内 郁乃 視覚フィードバックの主観的最適遅延時間に及ぼす諸要因の検討
P2-35 甲地 那哉 日本人学生における外国語語彙を用いた連合記憶課題に対する他者参照効果の検討
P2-36 沈 慕榕 日中言語の比較からみた否定文処理に影響する要因の検討
P2-37 西山 慧 意味知識の利用可能性が反復手がかり再生の潜時に及ぼす影響:個別の項目における検索プロセスの解明を目指して
P2-38 浅田 はな 読書経験と未来思考の特定性および詳細性の関連
P2-39 董 佳偉 課題関連シナリオを用いたエピソード的未来思考と先延ばし傾向の関連
P2-40 宮崎 友里 「次はあれしよう」が今を邪魔する:活動ベースの展望的記憶が進行中の課題に及ぼす干渉
P2-41 吉岡 毅 心的回転課題における呈示形式の影響の検討
P2-42 長谷川 華凜 倒立による文字の大きさ錯視における凸包シルエット重心の役割
P2-43 大川 翔吏 近・遠空間におけるERP情景倒立効果
P2-44 吉川 綾音 読書療法がメンタルヘルスと認知的活動に及ぼす影響:システマティックレビューおよびメタ分析
P2-45 根橋 妙恵 抑うつ症状に関連する暗黙的解釈バイアスの独自効果
P2-46 戸村 友香 初期経験に基づく信念の維持・更新における楽観性の検討
P2-47 山本 紘大 複数の感覚感受性尺度間の共通性と独自性
P2-48 澤田 華生 視聴覚再認課題におけるモダリティ優位性の個人差と個人特性の関連:混合効果モデルによる検討
P2-49 佐久間 崚成 マルチモーダル刺激における再認時のLAN現象の検討
P2-50 三橋 翔太 ADHD特性と認知的オフローディングの関係:傾いた文章の音読場面に注目して
P2-51 梁 葉飛 単文音読時の読み速度と眼球運動からみた内声化の個人差
P2-52 望月 愛未 行為文理解過程における視点取得の個人差
P2-53 岡村 友暉 嗅覚刺激が注意の安定化に及ぼす影響:覚醒指標との関連
P2-54 北野 正樹 注視点条件下における360°VR環境でのVR酔いへの影響の検討
P2-55 花島 諒 自閉スペクトラム症者のアバターによる他者身体操作の検討