KAFF2022事前予約フォーム(11/13B)
こちらは、11月13日(日)15:00〜17:00 京都国立近代美術館一階講堂で上映される Cinema de Notre temps Japan Scope の当日現金支払いを希望される方の事前予約フォームです。オンラインチケットpeatixのご予約はこちら。 同日開催の10:30〜13:00 中銀カプセルタワー・ペーパーワークショップのご予約はこちら
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《映画と都市》 
 CINEMA DE NOTRE TEMPS, JAPAN SCOPE 60MIN 日本初 特別上映
ゲストスピーカー:樋口泰人(boid主宰,映画評論家)
11月13日(日)15:00〜17:00 場所:京都国立近代美術館一階講堂 
一般¥1,500 学生¥1,000(※学生証の提示をお願いします。)
CINEMA DE NOTRE TEMPS, JAPAN SCOPE 作品概要はこちら。
監督: フィリップ=エマニュエル・ソルラン
出演: 佐藤寿保、瀬々敬久、黒沢清、仙頭武則、青山真治、塚本晋也、石井岳龍(聰亙)
アフタートーク
樋口泰人(boid主宰,映画評論家)
田村尚子(写真家、ヴュッター公園代表)
映画評論家アンドレ・S・ラバルトによるドキュメンタリー・シリーズ『CINÉMA, DE NOTRE TEMPS(原題)』が、90年代の日本映画にフォーカス。黒沢清、青山真治、塚本晋也など現代の日本を代表する監督たちのインタビューを通して、当時の「新ヌーベルバーグ」ムーブメントを紹介する。2013年に東京を舞台に撮影。
1990〜2000年、日本映画界では驚異的なエネルギーが渦巻き、多くの新しい監督が登場した。それは1960年代のフランスのヌーベルバーグさながらの時代であった。ピンク映画出身の佐藤寿保、瀬々敬久、立教大学で蓮實重彦教授に学んだ黒沢清、青山真治、サイバーパンク映画の石井岳龍(聰亙)、塚本晋也、プロデューサーの仙頭武則と、多様なバックグラウンドのフィルムメーカーたちが当時、そして現在について語る。
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■京都建築映像祭2022 概要
イベントURL:http://KAFF.jp
主催:京都建築映像祭実行委員会
共催:京都文化博物館、アンスティチュ・フランセ関西
後援:京都市、日本建築設計学会
協力:株式会社CAPA、大成建設株式会社、黒川紀章建築都市設計事務所、LAETOLI株式会社、シネマトリックス、TOKYO CULTUART by BEAMS
特別協力:株式会社長谷ビル、株式会社サンエムカラー
企画運営:ヴュッター公園
制作協力:株式会社Echelle-1
お問合せ:ヴュッター公園(info@vutterkohen.com
日程、場所随時更新中☞ https://vutterkohen.com/1456
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