栃木県内の自然体験活動団体向け新型コロナウイルス感染症感染拡大への影響に関するアンケート
・目的
多様性に富んだ豊かな自然は栃木県を代表する大きな地域資源です。しかし、その自然環境を活かし、守り、伝えながら懸命に活動している県内の自然体験活動団体への支援はこのコロナ禍において十分に行われておりません。このアンケートを通して、コロナ禍における県内の自然体験活動団体の活動・経営の現状を把握し、課題を明確にすることを目的としています。

・回答時間(目安):10分程度
・回答期間:9月4日〜9月26日(土)23:59
・対象団体:栃木県内に所在を置き、定期的に自然体験活動を実施している団体
※自然体験活動団体とは、自然学校・森のようちえん・アウトドアスポーツ・自然観察会などを指します。
・実施団体
とちぎ自然体験活動ネットワーク準備委員会
代表 遠藤隼(サシバの里自然学校・作新学院大学女子短期大学部非常勤講師)
塚本竜也 (トチギ環境未来基地)
塩澤達俊 (とちぎYMCA)
大木本舞 (とちぎコミュニティ基金)

・実施協力
とちぎボランティアNPOセンター ぽぽら

※ 1団体1回の回答をお願いいたします。
※ ご回答いただいた内容について、個人や団体を特定できるかたちで調査結果を公開することはありません。

・問い合わせ先
とちぎ自然体験活動ネットワーク準備委員会(サシバの里自然学校内)
遠藤隼
電話 0285-81-7754 / 090-8500-0348
メールアドレス sashiba.natureschool@gmail.com

Email address *
1.団体名
2.アンケート記入者
3.法人格 *
Required
4.所在地(栃木県内の市町村名) *
5.有給職員の数(常勤・非常勤・パート・アルバイト含む。いない場合0と記入してください) *
6.貴団体における自然体験活動の主な対象者層(複数回答可) *
Required
7.貴団体における自然体験活動の主な対象者の地域 *
Required
8.例年と比較して2020年1月〜8月末までに新型コロナにより実施できなかった自然体験プログラムやイベント(屋内外含む)は何日ありましたか。 *
9.例年と比較して20202020年1月〜8月末までに新型コロナにより実施できなかった自然体験プログラムやイベントへの参加者想定者(募集予定人数・屋内外含む・宿泊は述べ人数)の合計は何名程度でしたか? *
10.貴団体の経営に影響はありますか。 *
11.「大きく影響がでている」「影響はでている」と選択された方にお尋ねします。具体的な影響の内容について当てはまる内容を選択してください。(複数回答可) *
Required
12.例年と比較して2020年1月〜8月末までに新型コロナにより減少した売上の見込額を教えて下さい。 *
13.団体存続のために持続化給付金を申請しましたか。 *
14.団体存続のために雇用調整助成金を申請しましたか。 *
15. 団体存続のために家賃支援給付金を申請しましたか。 *
16.貴団体ではどのような支援策が必要だと考えられますか。 *
Required
17.貴団体では、新型コロナウイルス感染拡大防止のためどのような工夫をされていますか。
18.新型コロナウイルス感染拡大による活動分野における今後の懸念事項やビジョンを教えて下さい。
19.栃木県・地方自治体に求める要望や支援などありましたらご記入ください。
20.備考
ご協力ありがとうございました。アンケートの情報はコロナ禍における県内の自然体験団体の現状を明らかにし、課題を明確にするために活用致します。集計結果は後日公表いたしますのでご確認ください。
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