肩こりアンケート調査(藤間病院)
 平成28年度の国民生活基礎調査では、従来行われた3年毎の調査結果と同様に肩こりは女性で最も多い愁訴で。男性でも腰痛の次に多い愁訴となっています。日頃から肩こりで悩んでいる人が沢山いるとの調査結果です。しかしながら、医療機関に肩こりで通院している人は女性6位、男性14位と少ない通院率でした。
 当院において肩こりと関連のある疾患は、各診療科で肩こりに配慮した診療を行っています。肩こりを適切にコントロールすることは快適な健康生活に繋がります。
 担当医から、肩こりのアンケート調査のすすめがあった場合、ぜひ肩こりアンケート調査にご協力いただき、ご自身の肩こりの現状を確認し、担当医と一緒に肩こりに対処してまいりましょう。
性別をお答えください。
御年齢をお答えください。
1.肩こりがありますか?直近3か月の期間でお答えください。
2.過去(3ヶ月以前)に肩こりがありましたか?
3.肩こりの部位を教えてください。(複数回答可)
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4.肩こりの頻度を教えてください。
5.肩こりの強さの程度を教えてください。(肩こりなし0~強い肩こり10)
6-①運動器の痛みについて、お答えください。これまでに・足、足関節の痛み ・下腿の痛み ・膝の痛み ・大腿部の痛み ・股関節の痛み ・腰痛、臀部の痛み ・手指、手関節の痛み ・肘の痛み ・上腕の痛み ・肩の痛み ・頚部の痛み のいずれかの痛みがありましたか?
6-② 6-①の質問で「はい」と答えた方は痛みの部位を教えてください。(複数回答可)
7.腰痛で困ったことはありますか?
7-① 7の質問で「はい」と答えた方はお答えください。 過去3か月間の腰痛の頻度は次のどれですか?
7-② 7-①の質問で①~⑤の項目にチェックをつけた方は次の質問にお答えください。 直近3か月の腰痛の程度を教えてください。 (腰痛なし0~強い腰痛10)
8.これまでに肩の傷害(痛み、しびれ、可動域制限、外傷、使い過ぎ)で困ったことはありますか?
8-① 8の質問で「はい」の方のみお答えください。 肩の傷害はどちらの肩ですか?
9.当院で肩こりの診療を希望しますか?該当するところにチェックしてください。
☆産業医関連の企業の方は企業番号を入力してください。☆
Your answer
アンケートのご協力ありがとうございました。
<医療法人藤和会藤間病院>
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