日本建築仕上学会設立30周年記念 未来の建築を支える100の仕上技術に関するアンケート
日本建築仕上学会は2020年で設立30周年を迎えます。
これまでの建築物の「仕上げ」は、建物自身の耐久性や長寿命性のみならず、使用時の安全性や健康性、さらには建物全体の景観性や資源循環性が考慮されながら、良好なストックの形成に寄与し、風土を生かした美しい国土の保全に大きな貢献を果たしてきました。
これからの未来の建築においても、建築仕上げの役割はさらに向上するため、そのために必要な時間と空間の広がりが意識された建築仕上げに関する視点と斬新なアイデアをお伺いしたいと思います。
下記のアンケートはweb形式を採用しており、回答いただく時間は5分程度となっております。取りまとめられた内容は、日本建築仕上学会設立30周年記念シンポジウムと学会誌にて公表する予定と致しております。
ご協力のほど、宜しくお願い申し上げます。
                    日本建築仕上学会 学術委員会・フォーラム委員会
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