【VOGUEとともに考える平和と戦争】あなたのご意見を聞かせてください
日本において8月15日は終戦の日として戦没者を悼み、平和への祈りを新たにする日とされています。広島や長崎への原爆投下、沖縄の地上戦などで多くの犠牲者が出た一方、日本が行ったアジア諸国への侵略や植民支配により、現地でもまた多くの犠牲と被害がもたらされました。「平和」を考える上では、被害の歴史だけでなく、加害の歴史も同時に考える必要があります。そして日本では「戦後」と呼ばれる時代が80年以上続く一方で、世界では今なお戦争や武力衝突によって多くの人々の暮らしが脅かされています。どのように過去を顧み、現在を紡ぎ、未来を構築できるのか、「戦争」と「平和」にまつわる読者のメッセージを募集します。

※ご回答の一部は、後日VOGUE JAPANのウェブサイト・SNSで公開する可能性があります。
※以下の3つの中から選択のうえ、ご回答ください(複数回答可)。
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「戦争」と「平和」を考える上で、あなたが大切にしている視点を教えてください。
平和な社会を作り続けるために、大切だと思うことは何ですか?
戦争について考えるきっかけや新たな視点を与えてくれた言葉はありますか。誰の(祖父母などの身近な人の言葉や、書籍や映画の中のセリフなど)どんな言葉だったかも併せて教えてください。
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