2019.12.7 五箇のマナビバ / 丹後バル 参加申込フォーム
『自分たちが学びたいことを学ぶ環境づくり』

地域での学びの場を、自分たちでも作っていく取り組みとして、

『五箇のマナビバ』をスタートいたします!

第一回目のゲストは、『高橋 博之』さん

高橋さんは、2013年に『東北食べる通信』を立ち上げられ、『生産者と消費者が繋がる社会』『都市と地方が繋がる社会』を目指して、活動をされております。

現在は、『株式会社ポケットマルシェ』の代表として、生産者と消費者が繋がる社会を作りに奔走し、また全国にて講演を行い活躍されておられます。

高橋さんの価値観、世界観からは、地方が今後どのように歩んで行けば良いのか、非常にたくさんの学びがあると思います!

食に関わる方、地域に関わる方などなど、ご参加いただいたみなさんの学びが少しでも深まり、一歩踏み出すアクションが起きる場となることを期待しております!

また、講演会終了後は、丹後の生産者さんの食材をオモイと一緒に味わうイベント『丹後バル』の開催を予定しております!

生産者さんと消費者の方が繋がる世界観に触れた後は、実際に味覚も使って、生産者さんのオモイに触れてみてください。

↓↓↓以下詳細↓↓↓

【五箇のマナビバVol.1】
~『食の未来』『都市と地方の未来』について語ろう~
日時:12月7日(土)18:00~19:30
定員:50名
場所:天女の里
参加費:500円
講師:高橋 博之さん

<講師紹介>
『高橋 博之(たかはし ひろゆき)』
・株式会社ポケットマルシェ代表取締役CEO
・一般社団法人 日本食べる通信リーグ 代表理事
・NPO法人 東北開墾代表理事
・『東北食べる通信』創刊編集長

1974年、岩手県花巻市生まれ。青山学院大学卒。
岩手県議会議員を2期務め、2011年9月巨大防潮堤建設へ異を唱えて岩手県知事選に出馬するも次点で落選し、政界引退。
2013年、NPO法人東北開墾を立ち上げ、世界初の食べ物付き情報誌『東北食べる通信』を創刊し、編集長に就任。
翌年、グッドデザイン大賞候補に選出され、決選投票の結果2位に(グッドデザイン金賞受賞)。
2014年、一般社団法人「日本食べる通信リーグ」を創設し、同モデルを日本全国、台湾の50地域へ展開。第1回日本サービス大賞地方創生大臣賞受賞。
2016年、生産者と消費者を直接つなぐスマホアプリ「ポケットマルシェ」を開始。翌年、日本最高峰ピッチコンテスト「新経済サミット」で優勝。
2018年、47都道府県を車座行脚する「平成の百姓一揆」を敢行。「関係人口」提唱者として、都市と地方がともに生きる社会を目指す。
2019年2月14日(木)「カンブリア宮殿」(テレビ東京系列)に出演。
著書に、『だから、ぼくは農家をスターにする』(CCCメディアハウス)、『都市と地方をかきまぜる』(光文社新書)が、共著に『人口減少社会の未来学』(内田樹編、文藝春秋)がある。


↓↓以下交流会(第二部)丹後バル詳細↓↓

【丹後バルAutumun】
-ミルク工房そら×マンジャーレ-
日時:12月7日(土)19:30~21:30
定員:30名
場所:天女の里研修室
参加費:4000円(お料理/1drink込)
*ビュッフェスタイルのイベントとなります。
*追加のドリンクは別途キャッシュオンでの販売となります。
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