Interaction with Society:日仏の機械・ロボット研究者による対談イベント
ロボットやシミュレーションシステムが実際に介護や医療など現場で使われるにあたって人と人、人と機械システムがどのように相互作用(Interaction)しているか、さらに女性研究者としての視点の重要性や人材の育成についても対談します。(※ 日仏通訳(逐次)がつきます)

●話題提供
ローランス・ドヴィレー教授(Laurence Devillers)
パリ・ソルボンヌ大学教授、フランス国立科学研究所情報技術研究室の研究員。人間とロボットとの相互関係における愛着についてを専門とする。

大島まり教授(Marie Oshima)
東京大学生産技術研究所/大学院情報学環教授、日本機械学会会長。工学とバイオの融合を目指して、バイオ・マイクロ流体に関する研究を行っている。

司会:江間有沙(科学技術インタープリター養成部門 特任講師)

●概要
日 時:2017年5月31日(水)17:00-18:30
場 所:東京大学駒場キャンパスファカルティハウスセミナー室
    http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_33_j.html
定 員:先着30名(定員に達しない場合、当日参加可能)
参加費:無料

●問い合わせ先
東京大学教養学部附属 教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
Email: info[at]science-interpreter.c.u-tokyo.ac.jp/ ([at]を@に変えてください)
URL: http://science-interpreter.c.u-tokyo.ac.jp/

●主催 東京大学教養学部附属 教養教育高度化機構 科学技術インタープリター養成部門
共催 在日フランス大使館アンスティチュ・フランス日本

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