認知心理学会第24回大会優秀発表賞推薦
大会に登録いただいたメールアドレスをご記入ください。
Sign in to Google to save your progress. Learn more
Email *
氏名 *
大会に登録いただいた氏名を入力してください。
推薦者区分 *
プルダウンしたリストからあなたが該当する区分を1つ選択してください。
推薦手続きの説明
本大会での各発表について、
1.大会でご覧になった発表(推薦するか否かを判断できる程度にご覧になった発表)についてチェックを入れてください
2.ご覧になった発表の中から優秀と判断される発表の「投票する」チェックを入れてください
 (チェックはいくつでも可)。


記入が終わったら、一番下にある「送信」ボタンを押してご提出ください。
口頭発表1
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
O1-01 齋藤 岳人 潜在的自尊感情を測定する指標としてのネームレター効果の妥当性
O1-02 若林 実奈 全身運動の低次元表現に関する妥当性の検討
O1-03 田岡 大樹 ヒトの賭け行動の計算論的理解:予測性能に基づいた妥当性検証
O1-04 星野 誠 報酬予測誤差に基づく対人相互作用における意思決定過程の歪み:作話との関連に着目した仮説モデル
O1-05 野内 類 揺らぐ詐欺脆弱性の神経基盤:背外側前頭前野は高齢者の詐欺脆弱性の変動を予測する
口頭発表2
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
O2-01 上田 祥行 StyleGAN2を利用した画像分類逆相関法による顔イメージの個人差の検討
O2-02 李 晨 視覚的視点取得の干渉効果は顕著性の高い非社会的刺激に対しても生じる
O2-03 田村 紗都 透明性の錯覚と微表情:バレたと感じた瞬間,顔に出る?
O2-04 安藤 孟梓 日本人のカップル画像を用いたLesbian/GayのIATおよびSingle-Target IATの実施
O2-05 永井 聖剛 自己顔ベースClassification imageによる理想自己顔の可視化
口頭発表3
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
O3-01-E Hidetsugu KOMEDA The detection of temporal and spatial shifts in narrative comprehension
O3-02-E Hiroshige TAKEICHI An auditory assessment of autism spectrum disorder
O3-03-E Hiroshi YAMA Religious belief, religious dialectical thinking, and the relation between thinking style and religious belief: A cross-cultural study of Japanese, Malay, Filipino, and American individuals
口頭発表4
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
O4-01 武藤 拓之 漫才における最適な「間」はボケからツッコミの予測可能性によって異なるか:たとえツッコミを用いた実験研究
O4-02 松本 昇 特定的な自伝的記憶想起は概括的記憶に検索誘導性忘却をもたらす
O4-03 浅川 伸一 語彙判断における表象レベル効果の定量化:頻度・距離・近傍の比較
O4-04 市村 賢士郎 教師役エージェントの自己選択が動画学習課題の内発的動機づけに及ぼす影響
O4-05 本田 秀仁 人は精度の低い情報を無視できるのか?:関係性学習における意図的無視の困難性
口頭発表5
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
O5-01 森本 大喜 聴覚手がかりによる価値駆動型注意捕捉の文脈依存性の検討
O5-02 林 美都子 かしこくなるためのかしこい休憩時間の過ごし方
O5-03 松田 憲 BGMが選択のオーバーロード現象の生起に及ぼす影響
O5-04 徳重 咲 聴覚および視覚リズム知覚における非等時性弁別精度の比較検討
O5-05 楠見 孝 共感覚の素質と芸術経験の関係:芸術系大学生と芸術活動成人の比較
ポスター発表1
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
P1-01 佐々木 浩汰 顔パレイドリア刺激における顔 vs. 物体:同一オブジェクト内の顔検出と脅威性検出の競合
P1-02 高濱 祥子 イヌおよびネコのイラスト再認における顔特徴の寄与と倒立効果
P1-03 内城 あまね 連想課題を用いた小児における認知的柔軟性の評価
P1-04 蔵冨 恵 認知的柔軟性の文脈操作は課題無関連刺激の魅力を変動させるのか
P1-05 丹治 真琴 視覚性ワーキングメモリにおける個別的処理方略の促進効果の所在:漢字と偽漢字を用いた検証
P1-06 小林 正法 WMに保持した顔は注意を誘導する:修正ドット・プローブ課題を用いた再検討
P1-07 佐伯 恵里奈 S-R教示とタスクセット教示の保持効率に事前学習が及ぼす影響:Retro-cueパラダイムによる検討
P1-08 富髙 智成 現代における記憶観の検討(3):35年前の大学生と現在の50代後半のコホート比較
P1-09 清水 寛之 個別面接調査による日常記憶の自己評価
P1-10 山本 晃輔 フィクションの記憶におけるメディアによる現象学的特性の比較
P1-11 菅原 万智 実行制御におけるメタ認知的なモニタニング能力の発達:自己ペースの反応制御課題に対する試行間間隔の影響
P1-12 越後 くるみ メタ認知的気づきは反芻からの離脱を促進するか:脳波パワースペクトル解析による検討
P1-13 山本 知果 スキーマ活性化とコンフォーミティは虚記憶に影響を及ぼすのか?
P1-14 豊田 弘司 虚再認と認知的熟慮性-衝動性の個人差の関係
P1-15 髙嶋 魁人 商品に関するSNS投稿への興味は共有意図を予測する:ユーザ特性,レビュー特性,商品特性の相互作用に着目して
P1-16 山岸 未沙子 制度としての運転制限に関わる心理的プロセス
P1-17 黒沢 学 リスク情報への接触と感染嫌悪傾向が購入動機に与える影響
P1-18 黄 文蓮 日本語多義動詞学習における意味構造の視覚化の効果:中国語母語話者を対象とした予備的検討
P1-19 望月 正哉 日本語単語の感覚強度評定:規範の作成と語彙判断課題との関連の検討
P1-20 太田 直斗 単語の社会性評定における中間値不合意の問題:評定者のコミュニケーションスキルによる説明の検討
P1-21 松尾 加代 はじめに描画を行うと目撃記憶は促進されるか:報告順と認知スタイルの影響
P1-22 三浦 大志 目撃直後のスケッチが記憶保持を促進する
P1-23 鬼頭 里帆 日本人版Before They Were Famous test (BTWF) の作成:日本人版BTWFと顔記憶課題の信頼性に焦点を当てた検討
P1-24 氏家 悠太 経験に基づく親近性が視聴覚音声統合の因果推論に与える影響
P1-25 藤田 哲也 合成音声の抑揚の有無と単語の熟知度が既学習判断と再生成績に及ぼす影響Ⅱ:学習容易性判断との比較
P1-26 井上 晴菜 似た音声の会話を聴くことが話者同一性評定を難しくするのか
P1-27 後藤 靖宏 事前情報とお笑いへの関心がコントネタの面白さの評価に及ぼす影響
P1-28 伊藤 友一 退屈状態喚起に伴う衝動性の変化と食行動
P1-29 井関 龍太 裏切りが仕様に変わるとき:物語理解における状況モデル更新後の矛盾効果
P1-30 満田 隆 衛生マスク着用時の女性横顔の魅力:真顔と笑顔の比較
P1-31 藏口 佳奈 日本人大学生におけるradiating beautyの検証:魅力的な女性パートナーは男性の魅力を高める
P1-32 井上 和哉 腹部の前で手を重ねる丁寧な姿勢は魅力を向上させるか:画像生成AIを用いた検討
P1-33 関口 貴裕 音楽の反復構造がイヤーワームの持続に及ぼす影響
P1-34 黒田 尚輝 他者音声魅力の高低がReachable spaceに与える影響:参加者毎の刺激選定と逆相関法による検討
P1-35 鈴木 悠介 自分の声への評価における日米比較
P1-36 藤木 晶子 感覚処理感受性が感情的Well-Beingに及ぼす影響
P1-37 石川 創大 行為の開始に必要な力の大きさが意図的結合に与える影響
P1-38 田中 拓海 刺激と能動的反応の間で生じる主観的時間圧縮
P1-39 岡村 美紀 味の印象と図形パラメータの対応関係に関する逆相関法を用いた検討
P1-40 竹島 康博 反応時間の分析と主観評定による異種感覚間協応の特性比較
P1-41 今井 章 嗅覚におけるブーバ-キキ効果
P1-42 池田 鮎美 感覚遮断下におけるFeeling of Presenceに関わる感覚モダリティは何か?
P1-43 髙橋 奈里 リニア振動アクチュエーターによる左右指に対する同期接触の効果
P1-44 佐藤 優太郎 手指の運動時における皮膚像の凍結効果
P1-45 郷古 学 机上の整頓知覚における視線配分:空きスペースへの注視
P1-46 大杉 尚之 視覚的印付けの副作用としてのターゲットの見落とし
P1-47 鈴木 航 動画の運動方向成分のみを選択的に抽出する空間・時間局所型の非線形フィルターについて
P1-48 野添 健太 睡眠の三側面(量・質・リズム)が日中の眠気を媒介して拡散思考に及ぼす影響
P1-49 平田 正吾 思春期における拡散的思考の特徴:近赤外線分光法による前頭前野の関与の評価
P1-50 堀内 正彦 4枚カード問題における規則の言及性が推論にもたらす影響
P1-51 朱 文俊 問題解決場面における洞察時の自律神経活動
P1-52 増尾 明 リーマン幾何を用いた暗算課題遂行下における脳血流結合構造の時間変動解析
P1-53 内藤 優太 瞑想熟練度に応じたサマタ瞑想中の脳波ダイナミクス:長時間EEGによるケーススタディ
ポスター発表2
ご覧になった発表についてチェックを入れ、優秀と判断される発表については「投票する」にチェックを入れてください(チェックはいくつでも可)
この発表を聞いた
この発表に投票する
P2-01 東 那侑多 俳句の定型リズムの逸脱が聞き手の脳波に与える影響
P2-02 長谷川 良平 脳波BMI技術に基づく脳トレ競技「bスポーツ」の開発とその訓練効果の検証
P2-03 遠藤 真葵 グルーヴ経験に関する2つの検討:リズム構造が最適テンポに与える影響と演奏形態がグルーヴ経験に与える影響
P2-04 相澤 亨輔 身体動作とグルーヴ感の関係:グルーヴ誘発要因の検討
P2-05 橋本 怜奈 動きの特性がかわいさ評価に及ぼす影響:心的帰属と社会的判断の役割
P2-06 青木 双葉 カテゴリー境界における不気味さの生起:架空文字を用いた認知心理学的検討
P2-07 川縁 美空 顔の分類困難さによって生じる見た目の不気味さが妖怪らしさの知覚に影響する
P2-08 坪井 寿子 お菓子における懐かしさ感情と味覚語との関係について
P2-09 長井 美友貴 記憶の再固定化による情報統合:固定化期間の有無に着目した検討
P2-10 田渕 鈴夏 会話場面における「ながら作業」の意味処理と言語性がソースモニタリングエラーに与える影響
P2-11 榎 渚咲 愛着スタイルと意思決定課題の関連:対人・非対人意思決定課題を用いて
P2-12 川越 敏和 高齢期の語彙知識活用を促す孵化プロセス:単語提示による創造性の増強
P2-13 豊留 希林 折り紙介入が認知機能と脳活動に及ぼす即時効果
P2-14 Shin Yurie 視覚探索の文脈手がかり学習時における時間制約の影響
P2-15 森 美月 感情喚起画像と視覚探索刺激間の注意資源競争が感情変調効果に及ぼす影響
P2-16 土井 凜 競技かるた経験が記憶時の視線に及ぼす影響
P2-17 髙見 百花 色彩はワーキングメモリ成績に影響を及ぼすか:リーディングスパンテストによる検討
P2-18 阿部 立歩 画面上での文章読解におけるスクロール単位と作業記憶容量の関係
P2-19 向坂 隼人 マルチタスク遂行時における外部指示による注意配分量の切り替え可能性
P2-20 石 雪琰 居住地環境が適応的認知に与える影響:対象への馴染み深さと知識に基づく分析
P2-21 大藤 弘典 子どもの声に対する評価を規定する認知プロセス:規範的信念・親経験・環境暴露の影響
P2-22 菊地 なな子 注意回復理論に基づいた大学キャンパス版環境選好尺度(PRS)の検討
P2-23 工藤 聡真 努力と美的評価の関係:ビデオシーケンスの精緻化に関する研究
P2-24 小林 亮太 推し画像の提示が心理的ストレス反応に及ぼす影響:風景画像との比較
P2-25 杉本 幸大 希少な好みに基づく類似性推論の生態学的合理性の検証
P2-26 朱 泓宇 感情表出強度と文脈覚醒度の一致は表情顔の視覚的検出を促進するか?
P2-27 塩野 透矢 正直な人物は魅力的なのか?:心理学的逆相関法で生成された顔に対する印象評価
P2-28 間島 彩 信頼性獲得場面における表情表出と信頼性判断の検討
P2-29 宮崎 淳吾 会議参与者の発言行動を説明する2次元心的状態モデルの開発
P2-30 河西 美希 思春期における収束的思考の特徴:アイトラッキングによる推論課題のプロセス評価
P2-31 成田 愛実 拡散的思考が好奇心に与える影響
P2-32 松村 尚哉 発話中のフィラーが後続発話に対する聞き手の脳活動に及ぼす影響
P2-33 小川 昌人 二区間強制選択課題による心拍知覚の時間的特徴の検討
P2-34 大内 郁乃 視覚フィードバックの主観的最適遅延時間に及ぼす諸要因の検討
P2-35 甲地 那哉 日本人学生における外国語語彙を用いた連合記憶課題に対する他者参照効果の検討
P2-36 沈 慕榕 日中言語の比較からみた否定文処理に影響する要因の検討
P2-37 西山 慧 意味知識の利用可能性が反復手がかり再生の潜時に及ぼす影響:個別の項目における検索プロセスの解明を目指して
P2-38 浅田 はな 読書経験と未来思考の特定性および詳細性の関連
P2-39 董 佳偉 課題関連シナリオを用いたエピソード的未来思考と先延ばし傾向の関連
P2-40 宮崎 友里 「次はあれしよう」が今を邪魔する:活動ベースの展望的記憶が進行中の課題に及ぼす干渉
P2-41 吉岡 毅 心的回転課題における呈示形式の影響の検討
P2-42 長谷川 華凜 倒立による文字の大きさ錯視における凸包シルエット重心の役割
P2-43 大川 翔吏 近・遠空間におけるERP情景倒立効果
P2-44 吉川 綾音 読書療法がメンタルヘルスと認知的活動に及ぼす影響:システマティックレビューおよびメタ分析
P2-45 根橋 妙恵 抑うつ症状に関連する暗黙的解釈バイアスの独自効果
P2-46 戸村 友香 初期経験に基づく信念の維持・更新における楽観性の検討
P2-47 山本 紘大 複数の感覚感受性尺度間の共通性と独自性
P2-48 澤田 華生 視聴覚再認課題におけるモダリティ優位性の個人差と個人特性の関連:混合効果モデルによる検討
P2-49 佐久間 崚成 マルチモーダル刺激における再認時のLAN現象の検討
P2-50 三橋 翔太 ADHD特性と認知的オフローディングの関係:傾いた文章の音読場面に注目して
P2-51 梁 葉飛 単文音読時の読み速度と眼球運動からみた内声化の個人差
P2-52 望月 愛未 行為文理解過程における視点取得の個人差
P2-53 岡村 友暉 嗅覚刺激が注意の安定化に及ぼす影響:覚醒指標との関連
P2-54 北野 正樹 注視点条件下における360°VR環境でのVR酔いへの影響の検討
P2-55 花島 諒 自閉スペクトラム症者のアバターによる他者身体操作の検討
Submit
Clear form
Never submit passwords through Google Forms.
This content is neither created nor endorsed by Google. - Terms of Service - Privacy Policy

Does this form look suspicious? Report