看護系大学における「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」の活用実態【調査A】~看護学教育責任者用~
※問い合わせ先:一般社団法人日本看護系大学協議会事務局E-mail:office@janpu.or.jp メール件名:「コアコンピテンシー活用実態調査について」としてください。FAX:03-6206-9452
大学コード(4桁)をご入力下さい(大学コード一覧http://www.janpu.or.jp/file/janpucode.pdfを参照)。 *
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大学名をご入力下さい。 *
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設問1. 貴大学についてお伺いします。 
設問1-1.設置主体  *
設問1-2.看護系学部・学科・専攻名称
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設問1-3.所在する地域は、どれに該当しますか   *
設問1-4.看護系学部・学科等が設置された時期は、次のどれに該当しますか *
設問2.回答者のあなたについてお伺いします。
設問2-1.あなたの立場は、どれに該当しますか *
上記設問で「その他」を選択された方は、以下にご記入下さい
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設問2-2.教員としての経験年数は、次のどれに該当しますか(通算) *
設問3.貴大学においてカリキュラムを改訂するタイミングについてお答え下さい。
設問3-1.保健師助産師看護師学校養成所指定規則(厚生労働省)の改正後 *
設問3-2.大学の方針に合わせて(随時) *
設問3-3.アドミッションポリシー・カリキュラムポリシー・ディプロマポリシー(以下3つのポリシー)の変更にともなって *
設問3-4.定期的に *
設問3-5.上記以外の場合は、以下にご入力下さい
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設問4. 貴大学においてカリキュラムを改訂する際に、参考にしているものについてお答えください。
設問4-1.看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標(日本看護系大学協議会:JANPU) *
設問4-2.保健師助産師看護師学校養成所指定規則(文部科学省・厚生労働省合同省令) *
設問4-3.看護学教育モデル・コア・カリキュラム(文部科学省) *
設問4-4.大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準(看護学分野)(日本学術会議) *
設問4-5.上記以外で、貴大学でのカリキュラム作成で参考にすることを以下にご入力下さい
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設問5. 貴大学において、カリキュラムを改訂する際に、困難なことについてお答え下さい。
設問5-1.複数の外部指針の存在 *
設問5-2.教員間の共通理解・合意形成 *
設問5-3.実習施設の確保 *
設問5-4.教員の確保 *
設問5-5.大学の教育施設の不十分さ *
設問5-6.3つのポリシーとカリキュラムの整合性の確保 *
設問5-7.上記以外で困難なことがあれば、以下にご入力下さい *
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以下の設問には、「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」http://www.janpu.or.jp/file/corecompetency.pdfをご参照の上お答え下さい。
設問6.貴大学での「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」の活用状況について以下の設問にお答え下さい。
設問6-1.貴大学での現在の活用状況についてお答え下さい *
設問6-2.設問6-1にて「活用している」とお答えの場合、具体的にどのように活用しているかご入力ください
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設問6-3-① 勉強会を開催している
設問6-3-② 3つのポリシーなどと照合している
設問6-3-③ 既存のカリキュラムと照合している
設問6-3-④ 上記以外で検討していることがあれば、具体的な内容をご入力ください
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設問6-4.設問6-1にて「活用を予定していない」とお答えの場合は、具体的な理由をご入力ください
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設問7.貴大学で 「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標(JANPU平成30年6月)」を活用する場合に、以下の設問それぞれに関するあなたの考えをお答え下さい。
設問7-1.学士力と本報告書とのつながりが分かりにくい *
設問7-2.卒業時の到達目標の抽象度が高い *
設問7-3.卒業時の到達目標のレベルが学士修了時としては高い *
設問7-4.卒業時の到達目標のレベルが学士修了時としては低い *
設問7-5.各到達目標の教育内容の大項目例(カテゴリー名)が分かりにくい *
設問7-6.教員への周知が十分でない *
設問7-7.教員の関心・意識が低い *
設問7-8.検討するための時間が不足している *
設問7-9.看護学教育モデル・コア・カリキュラム(文部科学省)の方が使いやすい *
設問7-10.看護学教育モデル・コア・カリキュラム(文部科学省)との関係性・位置づけが良く分からない *
設問7-11.日本学術会議の大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準(看護学分野)との関係性・位置づけが良く分からない *
設問7-12.どう活用したら良いか分からない *
設問7-13.貴大学で 「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」の内容を活用する場合、活用しにくいところがあるか、その理由として上記以外の場合、以下にご入力下さい
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設問8.貴大学での「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標(JANPU平成30年6月)」のカリキュラムへの活用計画についてお伺いします。 
設問8-1.大学全体のカリキュラムに導入予定である *
設問8-2.各領域で活用予定である *
設問8-3.各科目(科目担当教員の判断)で活用するように伝達している *
設問8-4.大学での活用の予定はない(その理由を下記に入力してください)
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設問8-5.具体的活用計画を下記に入力してください
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設問9.「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」を活用していくにあたり、どのような支援や研修が必要だと思いますか。
設問9-1.活用している他大学の取り組みの紹介・情報提供が必要である *
設問9-2.看護学教育モデル・コア・カリキュラム(文部科学省)との関連性についての説明が必要である *
設問9-3.活用するための具体的な方法の解説が必要である *
設問9-4.活用するための相談窓口が必要である *
設問9-5.自分の大学のカリキュラムへの導入に対する支援が必要である *
設問9-6.活用するための教員の研修会やFD企画の支援が必要である *
設問9-7.上記以外に、必要な支援や研修のご希望がありましたらご自由にお書き下さい
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設問10.「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標(JANPU平成30年6月)」の活用について、ご意見などありましたらご自由にお書き下さい。
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【ご協力のお願い】次年度に「看護学士課程教育におけるコアコンピテンシーと卒業時到達目標」に関する研修会を予定しております。その際貴大学のコアコンピテンシーの活用例を研修会でご紹介いただけますでしょうか(ご紹介可能な場合は、大学に連絡をとらせていただくことがあります)。
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