会計事務所の業務改善に関する実態調査
Mikatus(ミカタス)株式会社では、税理士のみなさまに事務所内の業務改善とデジタル化やDXに関するアンケートを実施しております。

現在の業務改善の状況をはじめ、コロナ禍の業務改善への影響や業務改善を進めるうえでの課題、デジタル化への具体的な取り組みなど、みなさまより率直なご意見をいただけますと幸いです。

【回答時間の目安】
 3分程度
【設問の数】
 16問

ご回答いただきました内容は後日調査レポートとして、税理士・会計事務所業界の方々へ広く共有させていただきます。

何卒、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。

※記載いただいた個人情報は、ご本人の同意がなければ第三者に個人情報を提供することはございません。取得した個人情報は管理責任者を定め、紛失や漏洩などが発生しないよう積極的な安全対策を実施いたします。
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業務改善について ---
Q1:事務所内の業務改善について、どの程度必要性を感じていますか? *必須 *
Q2:業務改善に関して、取り組んでいること、目指していることがあればお選びください。(複数回答可)
Q3:Q2で選んだ内容に関して、もっとも効果があったと感じられたのはどのような取り組みですか。(自由回答)
Q4:事務所内の業務改善の取り組みに関して、現在の状況をお答えください。 *必須 *
Q5:コロナ禍は、事務所内の業務改善にどのような影響を及ぼしていますか? *必須 *
Q6:事務所内の業務改善に期待する成果をお答えください。(複数回答可)
Q7:事務所内の業務改善の成果に影響すると思うものをお答えください。(複数回答可)
Q8:事務所内の業務改善を進めるうえでの課題をお答えください。(複数回答可)
製販分離とデジタルツール導入について ---
製販分離とは:
生産性向上を目的とし、製造(試算表、決算書、申告書の作成等)と販売(顧問先との面談、決算や資金繰りの対策等)に業務を分けること。
Q9:製販分離についてお答えください。 *必須 *
Q10:既に製販分離を行っている、または着手している方にお伺いします。具体的にはどのように製販分離を行っていますか?(自由回答)
Q11:事務所内に導入しているデジタルツールをお答えください。(複数回答可)
Q12:現在、事務所内に導入を検討しているデジタルツールをお答えください。(複数回答可)
Q13:あなたの事務所で導入効果が高かったと感じられるデジタルツールをお答えください。(複数回答可)
Q14:事務所内のデジタルツール導入により、期待する成果をお答えください。(複数回答可)
Q15:事務所内のデジタルツール導入が進まない理由をお答えください。(複数回答可)
Q16:コロナ禍は、事務所内のデジタルツール導入にどのような影響を及ぼしていますか? *必須 *
ご自身について ---
勤務している事務所での立場 *
事務所の所在地 *
年齢 *
勤務している事務所の職員数 *
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