日 時:2016年10月10日(月・祝)13時~16時半 (定員5名)
2016年10月16日(日) 13時~16時半 (定員5名)
場 所:富山市上大久保2170 村田工務店内M-Style
持ってくるもの:
◆お持ちならネガフィルム(モノクロが好ましいですが、カラーでもOKです)
※ネガフィルムをお持ちでない方は、お貸しします。
◆筆記用具
◆汚れてもOKな服装またはエプロン(薬液が付く可能性があるためです)
◆タオル(水をたくさん使います。手拭き用です。)
◆SDカード(フィルムスキャナでフィルムからJPG画像データを保存できます。)
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川端祐子*写真教室に興味をもってくださり、ありがとうございます。
写真は楽しい、を楽しくおしゃれに世界一カンタンに伝えたい
がコンセプトの写真教室ですので、お気軽にお越しくださいませ^^
今回のテーマはモノクロフィルム写真in暗室。
現像済みのネガから写真になる工程を体験していただく教室です。
◆二回目以上ご参加の方へ◆
以前、こちらで暗室教室にご参加くださりありがとうございました。
二回目以降で、さらにご希望者に限りの企画がございます。
座学の内容がほぼ同じ内容ですので、座学をなしにされて、
そのぶん暗室に入っていただく時間に当てる、という内容です。
座学を進めている間、ゆっくり暗室で焼き付けに取り組んでいただけます。
ただし、川端は補助に付くことができませんので、それでもいいよという方は、
下記フォームにて、その旨お知らせくださいませ。
※座学後のサポート付暗室も付いています。
◆はじめてご参加の方へ◆
赤い明かりの部屋、水溶液の中で白い紙からぼわーっと黒い絵が出てくる
むかし、サスペンスドラマか刑事ドラマでおなじみだった あれです。
自宅暗室で、この楽しすぎる作業をひとりじめしていましたが、
こんな楽しいことはいろんな方に体験して、知ってほしい、という思いと、
M-Styleさんの窓のない収納スペース&ご厚意の運命的出会いで、
暗室作業ができる写真教室が実現しました。
暗室作業というとマニア感満載で敷居が高いイメージがあるという方、いえいえ。
じゃ、ただ体験だけで物足りないイメージかなと感じたフィルム愛好者の方、いえいえ。
カラー写真とモノクロ写真の撮り方の違いや、意外とかんたんな暗室の中身や化学、
写真のむかしばなし、などなど
写真は楽しい をお伝えすべく楽しくおしゃれに進行していきますね。
なにより!写真が現れる瞬間を楽しんでいってください^▽^
実際に暗室でひとりづつ焼き付けを体験していただいて、
そのモノクロ写真はおみやげになります。
印画紙サイズはキャビネ(12.5×16cm)をメインに
お時間の許す限り何枚でもお試しいただけます。
たくさんご用意していきますね!
フィルムネガはこちらでたくさんご用意しており、お好きなものを選んでいただきますが、
ご自身でモノクロフィルムのネガをお持ちの方は、
そちらをお使いになられても もちろん!OKです。
また、カラーフィルムのネガもモノクロ写真に焼き上げることができますが、
コントラストが淡くなります。
それでもいいよという方は、カラーフィルムをお持ちくださいませ^^
すべての教室には、おやつタイムをご用意しておりまして、
そこでの懇親や情報交換も楽しみのひとつとなっています。
ちょっと見てみたい! やってみたいって思ったことあるある 難しそうだし無理かなぁ、
という方は、ぜひお申込みくださいませ。
参加費 4000円 (当日、受付時に集金いたします m(UU)m )
※暗室体験の時間をおひとりずつ、しっかり取りたいので、定員を5名としましたm(UU)m
ご質問は↓ ↓ ↓ こちらからお気軽におたずねください。
https://oshareshasinkawa.amebaownd.com/pages/585640/page_201608070233* * * * * * * * * * * * * * *
↓ ↓ ↓ ここからは、お申込みフォームです。