(設問数13、所要時間7分)
2018年に柏市がまとめた個別施設再編方針では、5つの市民プールの内、3つが廃止される計画になっています。
(画像の赤色で記載の3か所)
その手始めが、排水管の故障で休止している大津ヶ丘公園市民プールです。
計画では2035年まで存続するはずでしたが、修理費用を掛けたくない柏市はこのまま故障している25mプールを廃止し、幼児プールも数年のうちに廃止してしまう姿勢です。
(ひばりが丘市民プールは2026年頃、柏西口第一公園市民プールは2046年頃廃止予定。)
存続を望む声も聞こえる中、多くの人はどう思っているのか、webアンケートを開始します。