女性の実学塾のこれまでのテーマは、「女性の能力を活かした経営感覚を養う」でした。しかし、昨年からのAIの浸透は私たちの生活、仕事に大きな変革をもたらし、今後の人財はどうあるべきかが問われる時代となりました。
これからの「女性の実学塾」は、永田潤子先生の東洋と西洋、経済と哲学という深い知識と経験、その統合からくる問いを学びます。「自分を更新し続ける」コミュニティサロンとなります。
人生と仕事を、「新しいわたし基準」で更新する。
「どうする? 」ではなく「私はどう生きたいか? 」から物事を考える。
AI共生時代に応える、「考えるチカラ」が身に付く内容となっています。
5月には新・女性の実学塾としてコミュニティサロンに変更予定です。3/22 オープン会では永田先生のお話を聞き、そして今後、どんなコミュニティサロンになるのかをご説明します。ぜひ、皆様のお話やご意見もお聞かせください!