Request edit access
《追加案件》第43回代々木研修会 議題アンケート
代々木研修会に向け追加案件が発生しましたので、加盟校の皆様はご回答願います。
また、急ではありますが期限内のご回答にご協力ください。
締切:12月7日(木)正午まで
大学名 *
①出場校・個人的中率の算出方法
 前回の事前アンケートで提案した文言では内容に不十分な点が幾つかあったと思われるので、新たな文言を作成した。
また、個人的中率の算出方法を定めた規約も曖昧な表現が多く、変更の余地があると思われるので、新たな文言を提案したい。
出場校的中率
変更案は以下の通りです。

≪出場校的中率≫
「出場校的中率は、該当の大学が出場した試合の総射数で総的中数を除し、算出する。その時、棄権による不戦試合・順位決定戦・入替戦・同中競射の行射は加算しない。また、一試合における射数は、試合の参加人数にかかわらず、男子は160射、女子は80射とする。」


※事前アンケートでは、非加算行射も含めた的中率を算出すべきだという声もあったが、それらの追加試合により的中率が上下し順位が変動する事態は好ましくないので、学連としては長年実施してきた上記の方法をとりたい。

変更案に対する賛否 *
理由 *
個人的中率
変更案は以下の通りです。

≪個人的中率≫
「個人的中率は、該当の選手が出場した試合の総射数で総的中数を除し、算出する。その時、棄権による不戦試合・順位決定戦・入替戦・同中競射の行射は加算しない。また、個人的中率の表彰資格を得るためには、前述の非加算行射を除く試合において60射以上の射数を必要とする。」

【補足】
現状、以下のように規約では定められている。
≪個人的中率≫
① 個人的中率には相手校が棄権した場合及び順位決定戦及び同中競射の行射を加算しない。
②個人的中率の表彰資格を得るためには、その年度のリーグ戦全試合に出場した場合の矢数の四分の三以上の矢数を必要とする。

しかし上記条項では、
・表彰資格にある「リーグ戦全試合」に、相手校棄権による不戦試合が含まれるのか。
・含まれないのであれば、引ける矢数が極端に少ない大学の選手の表彰資格はどうなるのか。
・解釈によっては、棄権校の多発により1試合しかしなかった大学の選手が20射皆中した場合、十傑1位で東西選手になり得る。
など、不明瞭な点が多い。
そこで、規約を一新し、より誤解のないものとしたい。

今回提案した変更案では、極端に少ない射数の選手の順位が大幅に昇格するような事態は避けられる。しかし、相手校の棄権や不出場校の発生など、外的要因により十傑を目指すことが困難、または不可能になる場合も考えられる。そのような不公平は考慮できないような形の規約となる。

射数が60射未満の選手を的中率上位者として表彰し、都学の代表として東西対抗戦に出場させることができる現状の規約に対しての、加盟校各校の判断を仰ぎたい。

変更案に対する賛否 *
理由 *
②リーグ戦・女子部リーグ戦のタイムスケジュール
前回の事前アンケートでは、男女それぞれの改正案に対する賛否が問うことができなかった。また、学連の中で再度検討し、新たな改正案を作成した。そこで新改正案に対する賛否を問いたい。
新改正案
・説明
女子は附矢時間が短く、男子に比べ厳しいタイムスケジュールであるが、遅延が頻発している現状を考えても時短が必要になる。大学によっては道場を開けられるのが9:00からなどの場合もある為、この時間を早めることは難しい。そうなると、時短できるポイントは、
① 会場準備完了~上位校到着の間
② 上位校到着~附矢開始の間      
の二点に絞られる。
新改正案では、会場準備完了から附矢開始の間を、1時間から30分間に圧縮した。
また、新人戦では男女とも9:30附矢開始で試合運営が円滑に行われていることから、加盟校の懸念事項であった準備時間の不足は心配ないと考えられる。
男子の新改正案では、会場による的数の違いなども考慮し、現状と同じ附矢時間を確保しつつ、試合開始までの時間を30分間短縮できている。
男子改正案に対する賛否 *
理由 *
女子改正案に対する賛否 *
理由 *
以上でアンケートは終了です。ありがとうございました。
その他、ご意見ご要望など
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
This content is neither created nor endorsed by Google. - Terms of Service - Additional Terms