古着をスロープへとアップサイクルし世界をフラットにする、持続的なアートプロジェクト
practice3.完成したスロープをみんなで設置する。
「walkingpractice™code_bridge [spec_chiba]」は、自身も車椅子ユーザーであるアーティスト・檜皮一彦が全国各地で展開しているアートプロジェクトです。今回は、8〜9月の2ヶ月の期間を経て、完成したスロープを各地に設置し、実装させます。
スロープが実装された空間はどのように変化するのでしょうか?檜皮一彦と共に、千葉市の「アクセシビリティ(誰もが利用しやすい可能性)」について考えましょう。
※各回申し込み先着順
※フォーム回答後、事務局からの申込受付メールの送付をもって、申込完了となります。
■ 開催概要
日時:2025年9月11日(木)• 9月16日(火)11:00-16:00
※参加日をお選びいただけます
対象:どなたでも
定員:なし
参加費:無料
雨天決行※台風などの天候不良の場合は前日に中止のご連絡をいたします。
持ち物:軍手 ※動きやすい服、汚れてもいい服でお越しください。
集合場所:千葉大学西千葉キャンパス(正門前集合)
■ お問合せ
ご不明点などありましたら千葉国際芸術祭実行委員会プロジェクトチームまでご連絡ください。
千葉国際芸術祭2025 檜皮プロジェクト 担当:直島 (ws@chiba-triennale.com)