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2026年4月24日(金) 19:00ー20:30@Zoom
■ 前日までにお申し込みください。 
■ 企画当日15時までお申し込みは可能ですが、配布資料に参加者名は載りません。ご了承ください。


<2026年4月のテーマ>



★ 現在の参加登録者(随時更新  

<今月のテーマに関して参加者の話したいこと>

それが国宝や重文レベルではなくても先人からのレガシー。経済的理由との合理性が気に
エリア的にも詳しくないのですが文化財についての京都と奈良の違いや特徴あるやなしや
文化財保存の専門家の教員と同じコースで働いてますが私はさっぱりです。
歴史的建造物について きいたり、話したりしたいです。
文化財をどうやって受け継ぐのか?例えば、無形・民俗文化財など形がないものもある。
哲学対話を通じた思考力育成の教育研究を行っています。
図書館や博物館、イベント等への参加の仕方
地震で倒壊した熊本城や火災で全焼した首里城が早く元の姿に戻って欲しいと思います。
文化財の種類や認定基準、文化遺産との違いに関心があります。
古墳内部石室の壁画保存修復などに興味があります。
書籍(古書)も文化財と言える…気がします!
遠い未来では2020年代のどんなモノやコトが文化財としてみなされるだろうか?
文化財は理系の観点から議論できるのかが知りたいです。
研究活動は興味だけ行うものでいいのか?社会実装は必要なのか?
ある文化財に関する説明は、誰の視点からの言葉なのかが大事だと思います。
自分の身近にある文化財について、もっと知りたい(何となく遠い存在?)
京都文化財マネージャー学び中で町家保存に関心。環境制御と遠そうで、つながる気も。
文化財とは何か?誰が文化財であるのかを決めるのか?が気になります。
文化財の話を通じて、文化財の新たな視点を発見できたらうれしいです。
いわゆる「自然物」を対象とする文化財の制度の見直しを、なにとぞ…
技(わざ)の継承の為にどういった取り組みがなされているか知りたい。
研究活動に社会実装は必要か?というテーマについて関心をもちました。
AIは歴史を塗り替えるか?AIで文化の保存は可能か。民族文化は消滅する?
文化財には馴染みがないので、これを機に勉強したいです。
世界各地で戦争が起きている最中、文化財保護とデジタルアーカイブに関心がある
文化財価値の評価者と実装する者それぞれがどう本プロジェクトを意味づけ対話してるか
跡地などを再建すると楽しそう。リアルが無理ならば映像空間で作成する。
「文化財と微生物」や「文化財と画像解析」の研究の話しを興味深く思っています
文化財に関する多様な研究について知りたいと思いました。
古墳の始まりについて知りたいで#
人の感覚、特に音楽や芸術を工学的な理解や融合について興味があります。
そもそもなぜ文化財を守らないといけないのか、徹底的に議論したい
「文化財」と「地域」って、すぐにイメージが繋がるケースと繋がらないケースがない?


<参加者の専門、詳しいこと>

新卒採用やメンバーシップ型雇用、経営コンサルの抱える課題
こども若者みらい人財育成
図書館情報学、図書館実務
医療通訳
古都かまくら、山陰地方で学んだ神話と史跡
教育学 京都
投資をする時のメンタルとQOL
高齢者の在宅介護相談 
臨床検査関連
お茶、静岡、路線バス
お散歩の極意、植物の水揚げ方法、大学業務のウラガワ(現場)
ロボットやAIと人との間のやり取り
18歳からした感覚
医学研究
特にありません。
新人職員の今
素人の町家改修の苦労
マンガのストーリー作りを活用した教育、台湾
京都サンガ(ここ最近)、丹後地方のおかっぱり釣り場
高松の美味しいもの屋さん(市外も多少)(行く専門)(本業は多分見習い)
マウスの実験
ラオスの少数民族 近代化のジレンマ
科学技術政策の危険な?転換点
金属材料
色彩学、デザイン史、デジタルアート
異分野対話、越境、ワークショップ
シムシティという街作りゲーム、
けいはんな、つくば、労組
大学の研究支援の専門職(URA)
簡単な動画制作
半導体実装技術、自動車(イタリア、フランス車)の趣味的情報、技術開発全般
老子
哲学対話、サイエンスカフェ
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区分 *
* 当センターユニットに所属されている方はユニット名をご記入ください
分野横断交流会のことをどこでお知りになりましたか? *
分野横断交流会に初めて参加される方は、下記にチェックを!
Clear selection
今月の全体テーマを目にしたとき、「私、そのテーマならこういうことに関心あるかも・・・」というふうに何かしら創発された切り口やトピックをご記入ください(40文字以内) *
単語じゃなくできれば文章形式で! 例:本質的な話ができる対話って、どうやったらいいのだろう。っていうか、本質的な対話って何? ★本企画のHPに記載しますので、それをみて該当者が参加するかも。なお、当日は資料としても配付します   
―――― 上記の話したいこと内容をよく表すハッシュタグを付けて下さい(1つ) *
例えば、#学問、#子供、#教育、#対話、#起業、#働き方、 といった感じで、下記に「1つ」だけ記入してください。このハッシュタグをもとに、事務局が班分けをします。聞き専の人も、主に何を聞きたいかの内容を記入してくださればOK
―――― ハッシュタグ(予備)
上記の1つ目のハッシュタグのみで班分けしますが、明らかに1個では足りない場合、ここにご記入ください。
「このことなら私に聞いて!」ということをご記入ください。 *
キーワードでも短い文章でも。最大3つまで。(例:大学の歴史、政策現場の実状、学問の本来)
自己紹介 *
最大200文字! 当日、参加者に配布します。(改行は使わずに記入してください。) 

宣伝したいこと
何か宣伝したいこと(企画案内等)があれば、下記に記入してください。自己紹介とは別に欄をもうけて当日配布資料に記載します。
その他(事務局へのメッセージ)
何かあれば、なんなりと!
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