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2026年8月27日(木) 19:00ー20:30@Zoom
■ 前日までにお申し込みください。 
■ 企画当日15時までお申し込みは可能ですが、配布資料に参加者名は載りません。ご了承ください。


<2026年8月のテーマ>
京大100人論文(2026)を先行公開!


★ 現在の参加登録者(随時更新  

<今月のテーマに関して参加者の話したいこと>

どんな研究が出てきたのか興味あります!
信頼できるAIエージェントを作るには?そのAIエージェントを信頼するには??
「受付(うけつけ)」の極意
自分も興味のある研究を見つけて、その研究者の方にじっくり話を伺いたい。
専門に近い医学系の研究論文、各人の研究への取っ掛かり・視点に興味があります
当日お話しします
今年はどんな仕掛けをするのでしょうか・・・?
京大100人論文に出される方の動機を知りたいです。
京大100人論文のお話をお聞きすることを楽しみにしています。
(都合により前半しか参加できないのですが・・・)100人論文の内容は気になる!

勉強させていただきます。
京大100人論文、皆さまがどんなことを考えているのか、とても興味があります。
100人論文10周年特別企画について
ファイナンスなどビジネス関連で活用できそうなトピックがあれば嬉しいです!
学際研究はどのような「縁」を感じることで生まれるのか。
最近は地面の下のことも気になっています。いるかな(地下インフラや水文学など)
研究者の方々がどんなことに興味があって、時代の空気を感じることに興味があります。
研究にはアウトプットがあることが大切。特に文理複合領域の場合100人論文は貴重。
自分に関わること


<参加者の専門、詳しいこと>

図書館情報学、大学図書館実務、情報組織化
研究データ
お散歩の極意、植物の水揚げ方法、大学業務のウラガワ(現場)
静岡、お茶、路線バス
生命科学、分子生物学
科学技術外交
まうす?
マンガ、コンテンツビジネス
高齢者在宅介護、施設介護
哲学対話、サイエンスカフェ
金属材料
知的財産、社会健康医学、京都の観光と⽂化
広告業
日常生活に野菜を取り入れるためのライフハック
教養と学際、「つながらなさ」の効用、大学の現状
紅茶、冬期スキー、京都の伝統産業
家庭と社会の構造の連動
サイエンスイベントのやり方、科学コンテストへの出方、自由研究のまとめ方
観察者を自分に置き、人生をより良く生きやすくなった方法
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Email *
お名前 *
ふりがな *
区分 *
* 当センターユニットに所属されている方はユニット名をご記入ください
分野横断交流会のことをどこでお知りになりましたか? *
分野横断交流会に初めて参加される方は、下記にチェックを!
Clear selection
今月の全体テーマを目にしたとき、「私、そのテーマならこういうことに関心あるかも・・・」というふうに何かしら創発された切り口やトピックをご記入ください(40文字以内) *
単語じゃなくできれば文章形式で! 例:本質的な話ができる対話って、どうやったらいいのだろう。っていうか、本質的な対話って何? ★本企画のHPに記載しますので、それをみて該当者が参加するかも。なお、当日は資料としても配付します   
―――― 上記の話したいこと内容をよく表すハッシュタグを付けて下さい(1つ) *
例えば、#学問、#子供、#教育、#対話、#起業、#働き方、 といった感じで、下記に「1つ」だけ記入してください。聞き専の人も、主に何を聞きたいかの内容を記入してくださればOK
―――― ハッシュタグ(予備)
「このことなら私に聞いて!」ということをご記入ください。 *
キーワードでも短い文章でも。最大3つまで。(例:大学の歴史、政策現場の実状、学問の本来)
自己紹介 *
最大200文字! 当日、参加者に配布します。(改行は使わずに記入してください。) 

宣伝したいこと
何か宣伝したいこと(企画案内等)があれば、下記に記入してください。自己紹介とは別に欄をもうけて当日配布資料に記載します。
その他(事務局へのメッセージ)
何かあれば、なんなりと!
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