■ 前日までにお申し込みください。
■ 企画当日15時までお申し込みは可能ですが、配布資料に参加者名は載りません。ご了承ください。
<2026年8月のテーマ>
京大100人論文(2026)を先行公開!
★ 現在の参加登録者(随時更新)
<今月のテーマに関して参加者の話したいこと>
どんな研究が出てきたのか興味あります!
信頼できるAIエージェントを作るには?そのAIエージェントを信頼するには??
「受付(うけつけ)」の極意
自分も興味のある研究を見つけて、その研究者の方にじっくり話を伺いたい。
専門に近い医学系の研究論文、各人の研究への取っ掛かり・視点に興味があります
当日お話しします
今年はどんな仕掛けをするのでしょうか・・・?
京大100人論文に出される方の動機を知りたいです。
京大100人論文のお話をお聞きすることを楽しみにしています。
(都合により前半しか参加できないのですが・・・)100人論文の内容は気になる!
勉強させていただきます。
京大100人論文、皆さまがどんなことを考えているのか、とても興味があります。
100人論文10周年特別企画について
ファイナンスなどビジネス関連で活用できそうなトピックがあれば嬉しいです!
学際研究はどのような「縁」を感じることで生まれるのか。
最近は地面の下のことも気になっています。いるかな(地下インフラや水文学など)
研究者の方々がどんなことに興味があって、時代の空気を感じることに興味があります。
研究にはアウトプットがあることが大切。特に文理複合領域の場合100人論文は貴重。
自分に関わること
図書館情報学、大学図書館実務、情報組織化
研究データ
お散歩の極意、植物の水揚げ方法、大学業務のウラガワ(現場)
静岡、お茶、路線バス
生命科学、分子生物学
科学技術外交
まうす?
マンガ、コンテンツビジネス
高齢者在宅介護、施設介護
哲学対話、サイエンスカフェ
金属材料
知的財産、社会健康医学、京都の観光と⽂化
広告業
紅茶、冬期スキー、京都の伝統産業
家庭と社会の構造の連動 サイエンスイベントのやり方、科学コンテストへの出方、自由研究のまとめ方
観察者を自分に置き、人生をより良く生きやすくなった方法