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2020年1月29日(水)開催        第6回 低炭素社会推進会議シンポジウム「パリ協定のゴールに向けた検証―2030年民生用CO₂40%削減にどう対応するか-」
 温暖化が原因と推察される気候災害が急激に増加する中で、「気候非常事態宣言」の運動が活発化してきている。我が国では2030年民生用CO₂40%削減の方針を打ち出しているが、目標に向けて建築関係者や生活者は着実にCO₂削減策を実行していかなければならない。本シンポジウムでは、改めて低炭素社会推進会議として、削減策の内容を確認し、その可能性や問題点について討議し、今後の取り組みについて議論する。
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資料代含みます。当日会場受付で現金払いにてお願い致します。                                          ●構成団体:(公社)空気調和・衛生工学会,(一社)建築設備技術者協会,(一財)建築環境・省エネルギー機構,(一社)建築設備綜合協会,(一社)住宅生産団体連合会,(一社)電気設備学会,(一社)都市環境エネルギー協会,(一社)日本サステナブル建築協会,(一社)日本建設業連合会,(公社)日本建築家協会,(一社)日本建築学会,(一社)日本建築構造技術者協会,(公社)日本建築士会連合会,(一社)日本建築士事務所協会連合会,(一社)日本太陽エネルギー学会,(公社)日本都市計画学会,(一社)日本木材学会,日本ヒートアイランド学会,農村計画学会,日本環境共生学会,(一社)日本ビルディング協会連合会、(一社)照明学会                           
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